[TRPG] ブレカナ3rd「ヴェスターラント攻防戦」
今日はブレカナ3rdでした。
GMしてきましたよ~。
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今日はブレカナ3rdです。
舞台はシュパイヤーマルク。
陰りの森で異常事態。
守備隊が交戦した相手はなんと人間。
人々に動揺が走る中、忍び寄る闇の鎖。
果たして刻まれし者たちは、迫り来る闇の鎖を打ち砕くことができるか?!
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とりあえず、本日はブレカナ!
シナリオ名「いっき」
アクトトレーラー
西方歴1068年11月。
今年は厄年だ。
ハイデルランド全土で飢饉が発生。
こりゃ戦争どころじゃないぞ。
それでもお上は税を要求してくる。
税を納めたらおらたち生きていけねぇべ。
んだば、やるしかねぇ。
エステルランド王国ヴェスターラントで大規模な反乱が発生した。
すでにヴェスターラントは失陥。
この結果、前線のエステルランド王国軍の一部が孤立状態に陥ったのである。
これを好機と見た神聖バルヴィエステ帝国軍は王国軍の一角を突き崩すべく進軍を開始。
戦局は重大な転換点を迎えようとしていた。
平穏は崩れ、さらなる混沌の時代が始まるのか?
人々の希望は闇の鎖に屈するのか?
いや、まだ希望は失われてはいない。
刻まれし者たちが集うところ、闇の鎖がはびこる場所などありはしないのだ。
果たして刻まれし者たちは迫り来る闇の鎖を打ち砕くことができるか?!
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今日はブレカナ3rdですよー。
しかもGMです。
シナリオ名は「トリガーハッピー」。
銃弾飛び交う嵐の中を果たしていかにくぐり抜けるのか!?
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アクトトレーラー
西方歴1068年6月、エステルランド王国アーヘン。
街は噂でもちきりだ。
相次ぐ謎の失踪。
やれ、誘拐だ。
やれ、神隠しだ。
やれ、教皇様に刃向かった祟りだ。
この不気味な事件に街は凍り付いていた。
街角から人々の笑顔が消え、皆自宅に引きこもる始末。
もはや希望は失われたのか?
いや、まだ希望は残されている。
運命に導かれし刻まれし者たちが集うならば、希望の灯は消えはしない。
だが、闇の鎖も黙ってはいない。
希望もろとも刻まれし者たちを打ち砕くべく、魔神の力が乱れ飛ぶ。
果たして刻まれし者たちは迫り来る闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
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今日はブレカナ3rdですよ!
亜人解放活動団体「瑠璃色の空」。
最初は小さな一滴の水滴だった。
しかし、この活動は徐々に勢いを増し、大河・・・とまではいかないまでも、支流くらいにはなってきたのである。
だが、それを快く思わない者も存在する。
そこに浸透する闇の鎖、巡らされる罠と策謀。
史上最大の危機にシムーン・ラティアは・・・。
果たして刻まれし者たちは迫り来る闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
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今日はソードワールド2.0を遊んできました。
とりあえず、ぱらっと読んで、ソードワールドの名前を冠してはいるものの、別物のゲームだなという印象。
使ったキャラクターはタビットのコンジャラー。
テンプレキャラをちょっといじっただけですけどね。
感想・・・タビットの魔術師つえー!
シナリオも色々とギミックがあって面白かったです。
また機会があればやりたいですね。
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今日はブレカナ3rdですよー。
全員私のリアフレというセッションでした。
真教旧派と新派が激しく対立する激動のハイデルランド。
旧派の神聖バルヴィエステ帝国、新派的な政策へと改革されたエステルランド王国。
2大国の間で揺れ動く人々の信仰。
かくして両者の軋轢は闇の鎖の蠢動を許してしまう。
果たして刻まれし者たちは迫り来る闇の鎖を打ち砕くことができるか?!
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今日はブレカナ3rdです。
しかも今回はGMです(ぁ
とりあえず、ごにょごにょと色々とメモ書きなど。
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今日はブレカナ3rdですよ!
軍事的な価値は大してないが、宗教的な意味は大きいフィークシア島。
その孤島にある「聖遺物」を巡り、王国軍と帝国軍が激突する。
しかし、その裏では衝撃の計画が進行していた。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
時間軸はオフィシャルを使用。
物語の舞台はプレタ国(ブレダ王国ではない(笑))の地方領。
この国がどこにあるのかわからないが、そんな事は些細なこと。
怪人の出現に悩む領主と騎士団。
そこへ容赦なく襲い来る闇の鎖。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことは出来るか!?
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今日はブレカナ3rdですよ~。
舞台はシュパイヤーマルク。
3兄弟の後継者争いの間隙に迫る闇の鎖!
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
今回の舞台はメオティアの森にほど近い、ケルファーレン公国クヴァシル領グンレズ。
そこで小さな、だが力強い改革の火の手が上がろうとしていた。
だが、それを阻もうとする者もまた力と謀略によって改革の機運を抑え込もうと蠢動する。
迫り来る闇の鎖を刻まれし者たちは打ち砕くことができるか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
今回の舞台はケルファーレン公国カルデンブルク。
既に過去のものになったと思われた惨劇。
しかし悲劇はさらなる悲劇を呼び寄せる。
ケルファーレン公に迫る闇の鎖。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕く事が出来るだろうか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
今回の舞台はシュパイヤーマルク(辺境国)。
陰りの森で人類と闇の眷族が対峙する。
エステルランド王国と神聖バルヴィエステ帝国の開戦で主力が欠けたシュパイヤーマルク軍に勝機はあるのか?
背後に迫る闇の鎖の影。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことはできるのか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
舞台はケルファーレン公国アルタハーフェン。
平和な街は国家間の陰謀の舞台と化した。
機密を抱える者と機密を追う者。
歴史の闇に闇の鎖が忍び寄る。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるだろうか?
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どんな願いでも叶えてくれるという夢のような品物の話。
そんなお伽話のような物を信じて集まってくる者たち。
果たしてその品物は本当に願いを叶えてくれるのでしょうか。
人の欲望あるところ、闇の鎖の誘惑あり。
刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるのか!?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
激動のハイデルランド。
そんな時代の片隅で、脈々と受け継がれてきた貴族たちのお茶会「サロン・フリーデン」。
参加者の顔ぶれを見れば、ある意味歴史を裏で動かしてきたと言っても過言ではない貴族たちの秘密の会合。
だが、そこに迫る闇の鎖の影!
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるのか!?
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今日は酒宴のオープンセッションでした。
参加したのはトーキョーNOVA 2nd。
NOVAスポの記者として、事件の情報を集めて回って、最後にはでかいヤマを当てました。
個人的にはノーマルエンドくらい。
企みは打ち砕いたけど、悪役自体が倒せませんでしたから。
カブキも悪くないね。
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
舞台はブレダ王国南部からミンネゼンガー公国、シュパイヤーマルク、果ては神聖バルヴィエステ帝国までという見た目は壮大なお話。
本来のGMさんが体調不良でピンチヒッターの登場です。
シナリオを練った時間は4時間くらいだそうで、お疲れ様です。
今日はGMフレンドリーでみんな頑張りました!
果たして、刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
では、お約束のPC紹介なぞを。
ハンドアウトの記録がないので、記憶でGO!
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
舞台は神聖バルヴィエステ帝国ペネレイア。
時代は大きな節目を迎えようとしていた・・・だそうです。
迫り来る闇の鎖を刻まれし者たちは打ち砕くことができるのか?
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
舞台は先週と同じくフェルゲン。
反乱騒ぎも収まったと思ったのもつかの間、次なる一手を打つは魔神スーペルス=マーキナ。
果たして刻まれし者たちは闇の鎖を打ち砕くことができるか!?
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今日はなにやらめったーが気にしていたブレカナ3rdにおけるメオティアの森の扱いに関して。
まぁ私なんかがこんなところでグダグダ言うよりも、ゾンさんあたりに語ってもらった方が遙かに良いんでしょうけど。
ちなみにオフィシャルの歴史とは違います。
仲間内で何年も続けられてきたブレカナの歴史の方の話になります。
オフィシャルだとウニオンできましたからね~。
だいぶ気楽なんですが、こっちはそうもいかないと。
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今日はブレカナ3rdの話です。
このたびめでたくマイキャラが特殊因果律をゲットしたので、何か書こうと思います。
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
PC紹介どうしようかなぁと思ったけど、とりあえずやっときます。
舞台はエステルランド王国首都フェルゲン。
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今日もろくでもない日。
大学では卒論発表のリハーサルが行われていたことでしょう。
顔だけでも出そうかと思ったけど、起きた時間がまたしても微妙~。
結局断念して、アストリアの能力調整。
というか、使用経験点を削ってみる。
なんといいますか、アストリアにそんな高性能って期待されてない気がするんですよね。
アルカナ的にもアタッカーでもタンカーでもヒーラーでもない。
需要が微妙なバッファーなわけですよ。
ロールには期待が持てるが、戦闘能力にはまったく期待できないわけです!
ガチで殴り合ったら、トループにも勝てませんぜ(笑)。
そんなキャラに使いもしない特技積んでもなぁ・・・ってわけですよ。
経験点が潤沢に余ってるわけでもないですから、ますますそう思ってみたり。
カールに使う経験点の事もあるし。
悩ましいですね。
今30点ですが、せめてクライフ並に50点は使ってあげようかしら。
そのクライフは今や92点も経験点使ってるけどな!
誰だ、9D10なんてダメージ叩き込んだのは。
当日まで延々と悩んでいそうです。
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今日は通院日。
たいした会話はありませんでした。
去っていく患者にはあんまり関心ないのかな。
家に帰って、予約の電話をかけてびっくり。
来月末じゃないと予約が取れないそうで。
このままですと来月の途中で薬が切れます。
仕方がないのでもう一回今のところにかかって薬を確保することにしました。
予定が狂いまくりですね。
お仕事探しは再来月からになりそうです。
ブレカナ3rdの新キャラ、アストリアの試運転日が決まりました。
「もしかしてコロナ大乱舞?」とか思ってましたが、そうはならないようです。
特技削って、カールにまわす経験点を確保しようかしらとか思ってみたり。
そんな中途半端なことするんなら、今のまんまでいった方がいいか。
カールは10点使うだけでだいぶ変わるからな。
呼ばれたら、その線でいこう。
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本日、ステラキャラのアストリアをお披露目。
アルカナはアングルス・ステラ・コロナ。
経験点はいきなり100点をつっこむ。
周囲の猛者たちからすればたった100点かもしれないが、私にしてみれば100点もつぎ込んだという感じ。
代わりに割を食ったのがカール。
使用予定だった60点を取り下げ、アストリアにまわす。
NPC化はしないが、0経験点キャラ。
使用は非常に厳しいモノになったと言えるだろう。
2nd→3rd移行時に能力値上昇の厳しさから0経験点キャラになったハンスと合わせて、事実上の2軍落ち。
でも頑張るよ。
経験点貯まったら復帰も視野に入れよう。
悲惨なのはハンス。
成長の方向性も定まらないまま、放置されてます。
ディックも去った。
フライヤーも去った。
ブレカナ1st、2nd初期の時代に作られたキャラクターたちがいなくなったり、0経験点キャラ化する一方で2nd後期に作られたクレア、3rdで登場したクライフ、アストリアに経験点を振り向ける。
さしずめこんな言葉が脳裏をよぎりました。
「世代交代」。
後に作られたキャラの方が高性能なんて事は無いのですが、作った時点でのブレカナの理解度の差がやはり出ています。
後に作られたキャラクターの方が世界背景、その他の理解が深いので、背景設定が(比較的)しっかりしています。
つまり、プレイヤーがやりやすいんですよね。
フライヤーの迷走ぶりとは非常に対照的です。
カールには愛着もあるんですけどね。
それだけに0経験点キャラにするのは断腸の思いでした。
ここまでやったんですから、アストリアには頑張ってもらわないと。
非常に個人的な事情ですが、私にとって「アストリア・ウェデマイヤー」という名前は特別です。
このキャラがいなかったら、私はTRPGを続けていなかったでしょう。
それくらい思い入れがあります。
それだけ今度のアストリアには期待しているとも言えます。
でもまぁ、それでもやっぱつらいかな。
カールを実戦配備の水準まで持って行けないのは。
アストリアは多分「稼げない」キャラクターになると思います。
DP代償多すぎて2ターンも戦えばDPがマイナスにつっこみます。
最後にふるDP回復のダイス、増やさないと墜ちかねません。
そういうわけで「稼げない」というわけです。
でも使います。
私はアストリアが大好きですから。
クレア、クライフ、アストリア、この3キャラが事実上の使用キャラになりますかね。
ハンスやカールでもいいですけど、経験点が払えないのでとっても弱いです。
性格設定もぶれまくりなので何するかプレイヤーにもわかりません(笑)。
ごめんよ、もっと真面目に背景考えてあげれば良かったね。
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今日が終わるにはまだ時間があるけど3は確定なのでもう書いてしまおう。
あとはブレカナの話とか日常の細々とした事などなど。
めたに催促する意味でもトラックバックも送りつけとくか。
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今日はブレカナで私が使っているキャラクターの話。
リネージュ2の私のフレのステラの話ではありません(ぁ。
まぁステラ帰ってきたら、狂喜乱舞するだろうけどね。
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
事前のキャラ指定が無いという、ちょっとすごいセッションでしたがなんとかこなしてきました。
お話の流れはいつものごとく私のキャラ視点で進みます。
運命に導かれるように神代の森集まってくる刻まれし者たち。
だがそこでは造られし生命たちの決死の逃避行が行われようとしていた。
果たして刻まれし者たちは、闇の鎖を断ち切ることができるだろうか!?
ブレイド・オブ・アルカナ「新しき命に花束を」。
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今日はブレカナ3rdのセッションでした。
舞台はケルバー南の小領。
戦乱で崩壊した後、現在復興中なのだが、悪徳領主が蔓延り、復讐者と化した騎士に闇の鎖が忍び寄る。
果たして刻まれし者は闇の鎖を断ち切ることができるのか?!
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
キャラはアクシス・アダマス・マーテル。
名前はクライフ・ヘリケルザム。
シュヴァルツシルトシリーズの名提督より。
設定はとある貴族のお嬢様(PC)のお付きの騎士。
コンビでの参加という難題を受けてくださったGMには感謝申し上げます。
それにしてもクライフ、シュヴァルツシルトでもブレカナでも上司に恵まれないな(笑)。
ここまでくるともはや呪いか?(ぉ
ちなみにこのキャラのメイン行動は《障壁》+《守護結界》の防御支援と《慈愛の光》+《魔法弾》のヒールコンボ。
アダマス入ってるから《防護》もするけどね。
鎧も通常装備最高の防御力。
でもおかげで行動値は1(笑)。
おせー。
とりあえず壮絶でした、戦闘が。
∵紋章∵逆位置が2重でかかった∵大破壊∵逆位置を∵拡大∵されました(笑)。
つまり9D10のダメージが全員(殺戮者含む)に入りました。
そして死にました。2名ほど。
仕方ないのでメガザルこと∵再生∵逆位置発動。
∵不死∵逆位置で復活させてもらって、一息ついたら、昏倒してる殺戮者が最後っぺとばかりに∵大破壊∵逆位置(笑)。
HP1では耐えられるわけもなく死亡・・・となるはずでしたが、お嬢様を守るため、クライフは立ち上がります!
詳細を言うと《苦痛耐性》を4Lvほど上げて、ダメージに耐えきりました。
自分に《慈愛の光》したあと、代償払って《慈愛の光》+《聖歌》でお嬢様を含んでNPC全員復帰。
当初の予定キャラのカールだったら死んでたね、という感じでした。
そもそもの壊滅の発端を作った∵大破壊∵逆位置を撃ったPCがへこんでました。
まぁ誰も死ななかったし、結果オーライさ!
あー、経験点25点も使っちゃったよ。
お遊び(ネタ)キャラだったのに!
当然、赤字。
しょぼーん。
次回頑張りましょう。
次はお嬢様からはぐれた状態から始まりそうだけどな(ぁ
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
追加サプリGoBにくっついているサンプルシナリオの3と4です。
3はリエッタにつきあってうろついてるうちにシナリオが終わりました(笑)。
楽だが、う~む。
4は3で半ば強引にヴィンス公に仕える事になった話の続き。
ケルバーでのミステリー。
推理はいい線いってた模様。
このシナリオでの最大の収穫は暗殺者の少女に更生の可能性を残せたことだね。
ヴィンス公に仕えるのが嫌なら、二人で旅に出ようとか言おうと思ったんだけど、駆け落ちみたいでイヤだな(笑)。
風の向くまま気の向くまま旅する風来坊だったのに、ますますヴィンスから離れられなくなりましたとさ。
みなさまおつかれ~。
とりあえず、土間土間への印象値が大きく下がった今日この頃(謎)。
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今日はブレカナ3rdをプレイしてきました。
アクトタイトルは「不自由な結末」。
PC1:フルキフェル・フィニス・エフェクトス
メオティアの惨劇の生き残り。元力使い。
PC2:ウェントス・アクア・アルドール
仕えるべき主君を求め、各地を流離う戦士。
PC3:フルキフェル・イグニス・ウェントス
森人の傭兵。失われた記憶を取り戻すため、各地を放浪している。
PC4:ディアボルス・レクス・アダマス
高名な騎士。鉄壁の守護者。
この中で私のキャラクターはPC1。
炎の元力使い、クレア・ヒュンブレヒトです。
ちなみに今日はいつもやってる集まりの中で2ndからのコンバートキャラ使用を開始する初日でした。
読んでる人にはあんまり関係ないことでしたね(笑)。
とりあえず、開始冒頭からハンドアウトで保護していた女の子を殺戮者に奪われる。
ハンドアウトに奪われるところまで書いてあるので、仕方がありません。
殺戮者が逃げ去っていった方向に向かって歩き出したところでシーン終了。
この時点で、女の子の事は実のところ半分諦め気味でした。
なにしろGMが(検閲削除)
PLがそういう気分でもPCは使命感に燃えているので、追っかけますけどね(笑)。
村に着いたところで殺戮者の情報を集めます。
が、判定にファンブル。
何の情報も手に入りませんでした。
がーん。
PC3のシーンで引っ張り出されて、殺戮者は森の方にいるようだと天慧院の魔術師が言っていたという情報を手に入れた後は、空飛んで追いかける展開。
魔術師に追いついたところで、PC2、4と合流。
情報を交換して、魔術師の《探知》で女の子の行方を捜す。
方向がわかったところで、また空飛んでそっちに向かっていきました。
知覚判定をかいくぐり、ついに殺戮者と遭遇!
でも、どうも様子がおかしい。
襲いかかってくるわけでもなく、よくわからない問答を繰り返すのみ。
PC3に女の子の保護を頼んで、自分は殺戮者と対峙。
攻撃しなかったのは純粋に勝ち目が薄いから(笑)。
そして場面は移り、女の子の登場場面ですが、結局女の子と会ったのはPC4。
ひとまず保護して村に連れ帰るわけですが、一方その頃、村では殺戮者とPC2が話し込んでいました。
やっぱりよくわからない問答の末、「異形出して」の一言で異形を出す殺戮者。
なし崩し的に戦闘~。
途中で女の子が登場してきて、なんと殺戮者の援護を始める。
必殺を期した∵大破壊∵のコンボが、女の子の∵活性化:神移∵でかわされたのは個人的に大ショックでした。
殺戮者の《集団暗示》を組み合わせた魔法攻撃は強烈でPC3が2回死ぬ(笑)。
∵不死∵の逆位置と∵模造:活性化∵→∵模造:不死∵のコンボで凌ぎきる。
途中、女の子の母親の幽霊だと思っていた存在が、女の子の∵封印∵で蜃気楼の印が消えて、白鳥人だと判明。
魔法で攻撃してみたら追加ダメージが入ったので《非実体》をもったクリーチャーっぽい模様。
殺戮者へのとどめはPC3の∵天の火∵。
さしもの殺戮者もついにダウン。
ここまではよかった。
その後、聖痕の解放が起こったが、なんと女の子が殺戮者墜ち。
殺戮者の聖痕を吸ってPC4に襲いかかります。
こうなるとさすがにクレアも諦めるしかありません。
クレアは聖痕者の使命に気づいているという設定なので、この辺の切り替えは結構ドライです。
といっても魔法攻撃が当たりにくい相手なので、白鳥人を攻撃してみる。
攻撃は外れて、逃げられてしまいましたけどね。
殺戮者墜ちした女の子は残酷なようですが、集中攻撃して倒しました。
母親の兄だった魔術師は最後まで女の子を支援しましたが、やはり力及ばず。
最後には世の不条理さを叫んで去っていきました。
なんでも世の中の不条理さを本にすると言っていましたが、今後どうなるのでしょうか。
クレアは苦い思いをしつつ、事件の舞台となった村を去るのでありました。
最後に(ちょっと苦しかったが)PC3にメオティアの森でのシムーン・ラティアらの活動を伝えておきました。
森人の夜明けに期待しましょう。
とりあえず今回の戦闘、厳しかったですね。
範囲魔法攻撃が強烈で強烈で。
クレアは結局魔法攻撃ではダメージをもらわなかったのですが、PC3とPC4が被害甚大。
PC4は膨大なHPで耐えてましたが、ほとんど初期値のPC3は上記の通り2回死にました。
クレアもHPが84もあったのに、終わったときには22!
∵不死∵逆位置の代償H28があったとはいえ、40切ったあたりからドキドキでした。
本気モードで攻撃すると代償H10D4なんですが、途中から省エネモードに切り替えました(笑)。
反省会でGMが言ってましたが、殺戮者の背景設定がさっぱり伝わってこなかったのが残念。
そして、また行き当たりばったりになったクレアにも残念(笑)。
コンバート経験点のすべてを突っ込んだんだから、もう少し頑張れ!
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今日もPCが返ってきませんね。
そうこうしているうちにリネージュIIもクロニクル5が始まってしまいました。
あーあ、結局初日行けなかったな。
日曜日のブレカナのキャラが発表されていた。
キャラはハンス・・・ではなく、クレア!
マジッすか!
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今日はブレカナ3rdのセッションに行ってきました。
Almagestのアレは決してさぼっているわけではなく、時間がないんですよー。
とりあえず、シナリオは2本。
「荒野の聖女」と「新たなる契約者」。
参加PCは
PC1:マーテル・アダマス・アクア
神聖騎士団の騎士。
重度の百合。
PC2:グラディウス・ウェントス・ルナ
さすらいの旅人。
PC3:フルキフェル・ステラ・アングルス
猫人。
自称エステルランド第3王子?
PC4:フルキフェル・フィニス・レクス
黄金の杯を追い続ける不死者。
PC5:ルナ・エフェクトス・マーテル
黒騎士に仕える元力使い。
といったラインナップ。
一本目は以前宿を借りた村に久々に訪れるところから始まる。
開始冒頭、因縁:慕情の相手(エーデレナ)が死亡している(ぁ
仕方ないので葬儀を手伝って、翌朝に。
すると、どういうわけかエーデレナが復活している。
それはおかしいというわけで、問い詰めるがらちがあかないので、斬りつける(笑)。
当然のごとく村人(エキストラ)に取り囲まれる。
勝手にしろー、というわけで出て行く。
気づくと村中ゾンビ!ゾンビ!
そしていよいよ本性を現したエーデレナと交戦!
何とか撃破したものの、村人は全滅。
エーデレナも死亡し、非常にしょぼーんな結果に。
唯一の救いはエーデレナ達は輪廻の輪に戻れたことでしょうかね。
続いてシナリオ2。
とりあえず、のっけからNPCのエキストラを押しつけられる。
王族暗殺の話を聞いたランドルフはフェルゲンへ向かうのであった。
しすてそこに現れるロヴレンド。
フェルゲンは太混乱です。
とりあえず暴れ回るロヴレンドを無視して、王族暗殺犯の捜索に当たるPC達。
どうにか見つけて撃破したのモノの、1人墜ちる。
聖痕の解放に立ち会えなかったので当然といえば当然なのですが、GM、PL双方後味の悪さが残りましたね。
最後にフェルゲンから立ち去って終了~。
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今日はブレカナ3rdをやってきました。
キャラクターは先日作ったぷにたんです。
アルカナはアングルス・コロナ・マーテル。
神聖バルヴィエステ帝国派の貴族ライプニッツ家嫡男ルートヴィヒ・ライプニッツ。
マーテル入ってますが、とりたてて宗教的な設定は無し。
はっきり言おう、バランスの問題であったと(ぁ
個人的にはぷにたんはコロナ・コロナ・コロナなんですが、そんなキャラを連れてきたら迷惑極まりないので、適当なところに落ち着きました。
他のPCは以下の通り。
PC1:アルドール・アクア・アルドール
ただ強いやつを求めて。さすらう求道者。
ちなみに元騎士。故あって追放されている。
PC2:グラディウス・ルナ・ウェントス
今回の舞台の都市を襲う盗賊団の一員。
ただ、因縁が領主に慕情。どうする盗賊団!?
PC3:ぷにたん
PC4:エフェクトス・エフェクトス・オービス
黒騎士配下の元力使い。
闇の気配を感じ取り、舞台の街に現れる。
PC5:フルキフェル・アダマス・ステラ
勇者を導く使命を自認する白鳥人。
導入シーンは今回の舞台になる都市グリュンバルトの領主に今回の因縁の相手、フランカ・エアハルトが領主に就任する式典の場面から。
状況的には過去の回想シーンということになるのでしょうか。
そこでライプニッツはフランカに領主就任の祝辞を述べるのですが、言ったあとにフランカからまだ自分は未熟だから助力して欲しいと頼まれる。
ぷにたんならもっと高圧的に出てもいい気がしたが、社交辞令ということで助力の約束をする。
といったところでシーン終了。
時間は現代に戻り、グリュンバルトは盗賊団の攻撃を受け窮地に陥っていた。
ライプニッツのあずかり知らぬところで盗賊団首領の謀略が発動し、爆散の印で街の一角が派手に吹っ飛ぶ(ぁ
PC1が大怪我をしたので、これはチャンスとばかりに登場して、傷の手当てをする。
これでとりあえずコネができたぞ。
傭兵を募集しているということで、応募者と間違われて領主の館に連れて行かれる。
・・・いいんだよ、GMフレンドリーなんだから。
傭兵応募者が集まっているところでフランカにあって話をする。
爆発の話をして、盗賊団側の間者が混じっている可能性を指摘して注意を促す。
が、余計に不安にさせる。
GMの顔色を見て(笑)「私があなたを守ります」とか言っちゃう。
なにやってるんだぷにたん。
こんなのぷにたんじゃない!
ちなみに盗賊団側の間者はホントに現場にいます。
PC2です(笑)。
フランカ暗殺を命じられてきているのですが、因縁の魔力でフランカに惚れてしまいます。
命令と感情に板挟みになっていてください。
このころPC4と5が合流。
打倒盗賊団首領という意見の一致を見て共闘態勢に入ります。
そしてその夜、領主の館に忍び込んだPC2でしたが、次々と登場してくるPC達に取り囲まれて、問い詰められたあげく目的を白状、領主側に寝返ることを宣言します。
(もっとかっこよく決めたかったらしいが。)
とはいえ、ライプニッツはPC2の事をかけらも信用してないのでフランカの側を離れません。
そうこうしているうちに伝令が来て、近隣の村を盗賊団首領が襲撃しているという報告が入ります。
判定の結果、陽動作戦と読みますが、本命が出てきているなら仕留めようということで、PC1、4が近隣の村へ救援、PC2、5とライプニッツが襲撃してくる盗賊団主力を都市で迎え撃つことに。
そして、案の定押し寄せる盗賊団トループ100人!
対するは領主の兵20人のエキストラ!
勝負になりません(笑)。
PC2が口だけの裏切りではないことを示すために、100人の敵兵と1人で戦おうと言い出します。
今考えれば、戦わせてあげればよかったと思います。
PC2を信頼するきっかけになったと思いますから。
ただ、戦略の面でこれはちょっとまずい。
あまり時間をかけると、近隣の村に行ったPCへの救援が遅れてしまいます。
そこでライプニッツは∵紋章∵を使用。
盗賊団に対し降伏を勧告します。
奇跡の前に盗賊団は壊滅、全面降伏と相成ります。
事前に得ていた情報から、これが盗賊団兵力のすべてとわかっていたため、即座に近隣の村へ残っていたPCが救援に向かいます。
近隣の村にPC1と4がついたころには、村は壊滅していました。
そこに立つ男が一人。
まがまがしい巨大な目をつけた大剣を持つ盗賊団首領、その人です。
即座に戦闘が開始され、いきなり《太陽》を食らい大剣を封じられる盗賊団首領。
哀れです。
すぐに他のPCも駆けつけぼこる。
が、やっと倒したと思った盗賊団首領は幻影の印による幻影でした。
本体は盗賊団本拠地で待っていると言い残し、幻影は消え去ります。
ここでなぜかフランカ登場。
PC4が疑って知覚で判定。
とりあえず本物らしい。
盗賊団首領はこれから倒しに行くことを告げて、都市に帰ってもらう。
∵紋章∵効果はフランカにも適用なので、あっさりと言うことを聞いてくれる。
1人で帰すことに抵抗がありましたが、GMが大丈夫っぽいことを言ったので、ラストバトルも近いし、一人だけ離脱はよくないだろうということで、そのまま帰す。
そしてPC2の案内で盗賊団本拠地にたどり着きます。
廃城の謁見のまで対峙した後、宴宣言がなされ、いよいよクライマックスへ。
《太陽》を∵大破壊∵などで強引にぶつけ有利に戦いを進めますが、《太陽》が切れたときが酷かった。
前衛2人が一撃で粉砕される。
ダメージでかすぎだって。
即座に《慈愛の光》で助けに入る。
攻撃を∵無敵防御∵で防ぎつつ、後半はぎりぎりの激闘。
奇跡もあらかた撃ち尽くし、もうぼろぼろの状態で何とか撃破。
しかし、尊い犠牲もまた生まれました。
なんとPC2名が殺戮者堕ち。
かくして、殺戮者は討ち果たしたものの、新たな殺戮者が生まれたのでありました。
エピローグでは尊い犠牲に感謝しつつ、勝利の報告をするライプニッツ。
まだまだ未熟なフランカの補佐を約束し、グリュンバルトを去っていくのでありました。
とりあえず、よく勝てたね、というくらい戦闘バランスがきつい(笑)。
すべては《太陽》とそれを支えた《祝福の星》のおかげですね。
(おかげで、これらのPCが堕ちたわけですが。)
同じシナリオをやった人たちの話としては、全滅したという報告が結構あったので、勝てただけでも御の字でしょう。
それにしてもぷにたんいい人過ぎだよ。
もう少し腹黒く、そして空気が読めない人にならないと(ぁ
何はともあれ、楽しいセッションでした。
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そして今日もやばい雰囲気。
夕方まで寝てました。
活動不能。
明日のキャラ作ってないので、なんとか体を動かして作る。
個人的には出来はイマイチ。
アングルス・コロナ・マーテル。
・・・こんなのぷにたんじゃない!
でも、コロナ・コロナ・コロナなんか持って行ったら迷惑かけそうだしな・・・。
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昨日、ブレカナ3rdの追加サプリ「ゲート・オブ・ザ・ブレイブ」が出た模様です。
買いに行くのめんどいので通販にしようかと思ったら、いつも使ってる通販サイトに商品がのってないし。
仕方がないので、病院の帰りに秋葉原まで大回りしてゲットしてきました。
本を開いたら恐怖判定。
もうね、どうしようかね、これ。
新ネットワーク思考も読めてないし、まいったな。
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今日はブレカナ2ndのセッションに行ってきました。
舞台はメオティアの森付近の村。
私のPCはそのメオティアの森が焼き討ちにあった際の生き残りの森人、クレア・ヒュンブレヒト(フルキフェル・エフェクトス・フィニス)。
ハンドアウトで焼き討ちにあった際にお世話になったというわけで、恩人の因縁をもらってセッション開始です。
まずは何事もなく村に着いたところで村人と話をして、恩人のいる場所を教えてもらう。
たったそれだけなんですが、悪徳を受け取りました。
これはなんだろうと思っていると、件の家の前に到着。
実に26年ぶりともいえる再会を果たすクレア。
しかし、恩人の様子がおかしい。
夫であり医者でもある人物の話によると風土病が流行っているらしいのだが・・・。
手伝いを申し出るが、やんわりと断られて終了。
やることもないので他のPCに誘われて、森の中へ探索へ。
そこで見つけた大量の腐乱死体と超巨大芋虫。
程なく戦闘に突入。
接近戦キャラじゃないんですが、射撃キャラのために前に立って頑張る。
が、いきなりどこからともなく飛んできた∵絶対攻撃∵を食らい一発昇天。
∵不死∵で帰ってきたけどね。
芋虫を片づけた後、村に帰るわけですが、登場判定に失敗して他のPCの場面に出て行けない~。
ちなみにその場面では既に殺戮者が本性を現し、一戦交えた後。
(殺戮者は∵神移∵で逃げた)
そんな情報がもたらされることなく、村に戻ってきてから殺戮者と遭遇。
殺戮者だと気づいてないので普通に会話してましたが、話が徐々におかしな方向に転がっていきます。
自分に協力すればメオティアの森の焼き討ちで死んだ森人達を戻すことが出来るといわれて、とうとうクレアが切れる(ぁ
提案を拒絶した後、本性を現した殺戮者と戦闘。
PC達も全員集合で最終決戦。
クレアは∵戦鬼∵でぶっ飛ばされて即終了(笑)。
弱くて話になりませんよ。
ぶっ飛ばされたので∵大破壊∵を撃ち込みましたけどね。
∵戦鬼∵の代償に∵死神の手∵をのせるかで悩むが、累積ダメージがもったいないので∵天の火∵を撃ち込むことに。
∵爆破∵でかわされたけど。
その後は普通にボコって終了。
戦闘開始冒頭で死んだクレアは∵模造:不死∵でまた復活。
最後に残ってたクレアータを∵死神の手∵で掃除。
とりあえず、よくわからないけど殺戮者をやっつけたのでゲーム終了!
謎は謎のまま終わってしまいました。
ディスカッションではGMから種明かしが。
今回の殺戮者は愛する妻が病死しちゃって落ち込んでるところを魔神につけ込まれて、村人全員をクレアータにするということをやっていたそうです。
生贄がどーのとかいう話も出てましたね。
つまり村人を差し出す代わりに愛する妻にそっくりなクレアータを与えられていたわけです。
よくわかりませんでしたが。
とりあえず、クレアは恩人死亡、世話になった村が丸ごとダメになったということで一通り凹んでまた旅に出ました。
PLはそこまで入れ込んでなかったので被害は軽微でしたが。
メオティアの森再興という思いを胸に、村を後にしたのでありました。
具体的に何すればいいのかわかりませんし、そういう機会が巡ってくるかわかりませんが、一応。
次はもう少し強化した方がいいかもしれませんね。
主にHPとか。
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今日はブレカナ2ndのセッションに行ってきました。
船でアイセル司教領へ向かう枢機卿マレーネ・ジーベル。
彼女のお忍びの旅を秘密裏に遂行させるべく、護衛として雇われた我がPC(カール)という感じ。
船が出航した途端、ピンポイントで現れる襲撃者。
しかしマレーネの側を離れずに、他のPCに応戦してもらって、事態に対処します。
撤退したと思ったら、突然マレーネの個室に現れる襲撃者。
どうなってんじゃーと叫びつつ応戦。
人数だけなら4対1ですが、実質的には一騎打ちのようなもの。
マレーネとの共同歩調で襲撃者にエンゲージするまでは良かったんですが、侍女の《戦意喪失》をクリティカルで食らい退場する襲撃者。
この時はGJ、だったんですがねぇ。
結局、事情を知るPCが集まって対処法を考えたところ、影武者大作戦を行うことに。
マレーネの財力にモノを言わせた作戦で敵の目を欺こうと試みます。
しかし、機密を重視するあまり味方にも誰が本物のマレーネかわからなくなるという事態に。
当初の打ち合わせで目印としていた蝶のブローチを頼りにカールはくっついていくことに。
これが当たりでありある意味でははずれ。
マレーネだと思っていたのは、お付きの侍女の変装で、本人は船倉に隠れていたというオチでした。
途中で自己申告により変装と判明しましたが、本人が船倉にいるとはわかりません。
厳密にはマスターシーンでプレイヤーはわかっているんですが、カールにはわかりません。
船倉での騒ぎを口実に駆けつけましたが、いささかご都合主義的すぎたかなと若干反省。
で、駆けつけてみると船倉への道を塞ぐ侍女が一人。
マレーネは個室にいると言い張るが、そっちはニセモノだと判明しています。
問答しても仕方ないと判断して《喪心撃》で殴る(笑)。
アングルスの特技でかわす侍女。
闇の眷属にだけ効く特技が命中していよいよ化けの皮が剥がれたところで、本性を現します。
(ファミリアのナイスな行動で侍女を突破して船倉への扉が確保できたってのがありますが。)
お付きの侍女は実はマレーネの代わりに教皇特使として派遣された人物。(ごめん、名前忘れた)
どうやら以前のセッションで死亡したモノと思われていた人物のようです。
ぶっちゃけ、続編モノだとは思いませんでした。
マレーネへの歪んだ愛情が憎しみに変わって、今回の事件を仕組んだ模様。
他のPCは色々と思うところがあるようですが、ぽっと出のカールにそんな事情は関係ありません(笑)。
しかぁし、船倉への扉は開いても、侍女の巧みなガードと襲撃者の位置取りのおかげで、マレーネは大ピンチ。
何しろイベントでHPが2しかない上、殺戮者(襲撃者)とエンゲージ中。
AP的にも間に合わないので、カールはマレーネを完全に諦めていました。
ちなみにプレイヤーの心情的にも救う気はナッシング。
これはGMが嘆いてましたけどね!
既にマレーネが死んだ後、奇跡をどう割り振るか考えていたんですが、他のPCは救う気満々。
仕方なしにカールも考えるんですが、魔印が飛んできて、移動が不可能に。
どうにもなりませんが、殺戮者の攻撃を∵無敵防御∵で防いで一安心と思いきや、殺戮者が∵戦鬼∵を宣言してマレーネ絶体絶命・・・だったんですが、一撃防げば何とかなるということで、∵絶対攻撃∵で《衝撃波》を発動して、カールは体をマレーネと殺戮者の間に割り込ませます。
そこへ飛んでくる範囲射撃攻撃。
《防護》《鉄壁》《偏向》でクリティカルしてみたりして、とりあえず一撃は凌ぎます。
∵戦鬼∵の代償に∵死神の手∵をのせて一撃轟沈。
そこへ敵の侍女の∵再生∵が飛んできて殺戮者が復活。
苦しいことにかわりはありませんが、仕切り直しです。
この隙にマレーネはいったん待避。
他のPC達は殺戮者に立ち向かいます。
もう一撃攻撃が飛んできて防護した記憶がありますが、良く覚えていません。
この時点で残りHP1!
偶然とは恐ろしいモノで、まさに奇跡としか言い様のないこのバランス。
で、カールも殺戮者を殴りに・・・と思ったんですが、GMが使いかけてやめた奇跡を思い出しました。
そう∵神移∵が残っているのです。
一撃耐えるくらいならできるだろうと、マレーネにエンゲージして殺戮者を迎え撃ちます。
案の定、∵神移∵でマレーネにエンゲージしてくる殺戮者。
《防護》《鉄壁》(+封傷の呪符)で何とか全部止めて、まだカールは立っています。
マレーネを《強振》《衝撃波》で逃がして、今度こそ一安心と思っていたら、変なクリーチャーが出てきました。
攻撃を特技で無力化した後、マレーネに操られてましたけどね。
(∵紋章∵も飛び交いましたね。)
ここまでくるとさすがに力のぶつかり合いとなり、さしもの殺戮者もダウン。
敵の侍女も倒され、クリーチャーは操られっぱなしで最後に帰れと言われて終了。
マレーネ・ジーベル暗殺計画はこうして防がれたのでありました。
まだアイセル司教領への旅が残ってるけどね!
カールの知らないところで、またなにやら動いていたようですが、とりあえず今のカールには関係ないですね。
とりあえず、今回やって思ったこと。
防護点が足りません。
HPも足りません。
某鉄壁騎士くらい経験点突っ込めばなんとかなりますかね。
まぁそんなに経験点もってないわけですが。
あとカールの性格設定に一定の方向性が示されました。
プレイヤーがどう思っているかは別として、仕事はきっちり完遂するタイプのようです。
何しろマレーネの防御のために奇跡2発も使ってますし、シーンに登場してからはマレーネは1点のダメージももらってません。
これは、仕事はちゃんとするタイプなのか、依頼主に忠誠を誓うタイプなのかは今後の展開が待たれるところです。
ポイントはHP1になっても《防護》を使った点でしょうか。
下手すりゃ死にますぜ。
会ったばかりで特になんの思い入れもない雇い主にここまで誠意を見せる理由はなんなのか。
途中から、マレーネより後に倒れるようじゃ騎士失格だなとか思ってたあたり、根っこの部分では騎士なのかも知れません。
過去の因果律「家系」なので、実はいいとこのお坊ちゃんなんです。
で、現在の因果律「掟」。
騎士の誓いでも律儀に守ってるんでしょうかね。
実は滅亡した家に仕えていた騎士で、今は傭兵に身をやつしているが、密かに仕官先を探しているのかも知れません。
前回よりはキャラに厚みが出てきた感じです。
(前回って何年前だよ。)
忘れてましたが、今回は因縁で「過去:マレーネ・ジーベル/恩人」というのがついてます。
もしかしたら、カールは敗残兵でマレーネによって助命されたのかも知れませんね。
さらにもしかしたら、家ごと。
これなら、あの高い忠誠心も納得だ!
あんまりそんなロール無かったけどな!
ちなみにお付きの侍女の名前はアンディ、ポントラ、タンニャの3名でした。
敵にすり替わっていたのは確かポントラ。
ポントラの名誉のために付け加えると、ポントラ本人が裏切っていたのではなくて、敵の殺戮者がポントラを殺害して入れ替わっていたとのこと。
ポントラの冥福を祈っておきましょう。
アンディは《障壁》で一躍PC達のハートをがっちり掴みました。
すげー優秀だった。
タンニャはあまり目立ちませんでした。
カールはマレーネに化けた姿に騙されたけどな、バカだから!
といったところで、今回は終了。
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今日はブレカナ3rdのサンプルシナリオのセッションでした。
シナリオ名は「黄金の杯」。
その力を手に入れればハイデルランドすら手中に収めることも可能という触れ込みの黄金の杯を巡る物語・・・のはずだったんですけどねぇ(笑)。
公式シナリオなので内容は割愛。
まぁネタとして面白かったので、それはそれでよかったと言うことで。
やってみて思ったのはDPがガンガン減っていくって事ですかね。
幸いクレアはそういう特技が少なかったので大きな問題にはならなかったんですが、他のPCは殺戮者堕ち寸前まで行ってました。
能力値の上げにくさもあり、こりゃ最後にダイスを増やすって事もあるかもしれませんね。
さて、次のセッションはいつでしょうかね。
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今日はトーキョーN◎VA The Detonationのセッションに参加してきた。
参加キャストは
PC1:フェイト◎=バサラ=バサラ●
私立探偵(?)。秘書さんがいるらしい。贅沢な。
PC2:ニューロ●◎=ニューロ=タタラ
引きこもりの電脳使い。
PC3:レッガー●◎=チャクラ=カブキ
自称:スタァのマフィア。
PC4:イヌ◎=カタナ=カタナ(キー失念)
不真面目警官。
PC5:クグツ◎=カブト●=カブトワリ
戦う工作員。
以上5名。
私はPC5で当然の如く千早重工後方処理課所属。
今回の話は驚異的な対電脳性能を誇る超兵器ヴェルセルクにまつわるお話。
トーキョーN◎VAの世界において、電脳の覇者ニューロの存在は脅威です。
どれほど強力な兵器を使っても、ニューロに電脳ハックを受ければたちまちニューロの操り人形のできあがりです。
故に強力な兵器を運用したくても出来ないというジレンマがありました。
しかし、千早重工の開発したヴェルセルクはこの問題点を解決、治安の大幅な向上が見込まれました。
そんな矢先、ヴェルセルク開発を行っていたタタラがテロ組織との癒着の疑惑を受け射殺されてしまいます。
それから3年、研究を受け継いだ天才タタラのもと、ヴェルセルク完成はもはや目前まできていた・・・そんな状況からシナリオが始まります。
私のPC(大場君)は開発セクションのエグゼクから直接指名を受け、ヴェルセルク開発の防衛を担当することに。
で、のっけからヴェルセルクが盗まれます(笑)。
エグゼクと銃について話している隙に。
盗んだ側が凄いのか、千早のセキュリティがクズなのか、それともその両方か、あっけなくヴェルセルクは盗まれてしまいましたとさ。
取り乱すタタラをなだめつつ、防犯カメラの映像から犯人を絞り込んだ大場は即座に犯人の所属する犯罪組織に抗議の電話(笑)。
犯罪組織側も突然の千早重工からの電話に大慌て。
とりあえず、構成員の一人の独断専行であるという言い訳を聞いたところで「とりあえずそういうことにしといてやる。早く見つけろ。」と千早重工の威光を借りてすごんでみる。
その後にPC1から電話が。
PC1の父親が千早の重役なので急に腰が低くなる大場。
弱すぎる。
とりあえず、事情を知らないPC1にヴェルセルクのことを聞かれるが、思いっきり動揺しつつ、機密は漏らさずにヴェルセルクのカタログスペックを教えるにとどめる。
というか、そもそもヴェルセルクについてそんなに詳しいわけじゃないし。
他のPCにはそれなりに情報が回っているようでしたが、大場君はヴェルセルクにはさっぱり手が届きません。
かろうじて、3年前に癒着があったとされていた氷の静謐のラミアに関しての情報を得ます。
その部下にパラディン、ビショップ、ウィザードというのがいることがわかります。
そんな時にヴェルセルクの開発をしているタタラの提案で、かつてヴェルセルクの開発が行われた研究施設に行ってきました。
そこに住む少年バンから何かを入手するためだったそうですが、タタラがあっさり返り討ちに遭います(笑)。
そこで、このタタラは氷の静謐の一員だとバンに告げられました。
バンを信じる理由もタタラを疑う理由も無いので、その場は撤収。
倒れたタタラを担いで千早病院に担ぎ込んだところまではよかった。
問題はその後の舞台裏判定で、「ビショップ=開発セクションのエグゼク」ということが判明。エースをつぎ込んだ甲斐があります。
で、どうやらイベントトリガーを引いてしまったようで、当のエグゼクが登場。
「知ってしまったんだね・・・」とか言い出します。
手を組もうという申し出を断り、一時休戦と見せかけ相手が背中を見せた途端、その背中に神業『とどめの一撃』。
卑怯だ(笑)。
一応、ディスカッションで後付ながら、工作員としての冷徹さ故の行動ということになりました。(安心させといて背中から撃つ)
即座に相手も『とどめの一撃』で応戦。
これは予想通りの展開です。(ガンマニアであるという設定があったからね。)
やむなく『難攻不落』で防御。
ガンマン同士の早撃ち勝負は銃の技量ではなく、盾の有無で勝敗が決まりました。
社内のスパイを葬ったところで、「ヴェルセルク発見、引き渡したい」という情報が来ていたので現場に急行。
そこでようやく他のPCと会うことが出来ました。
が、特に絡む要素もなく、ヴェルセルクを引き取って帰ることに。
エグゼクがスパイだったとか、天才タタラが昔のヴェルセルク開発者をはめたとかぼろぼろと情報を漏らして頑張ってみましたが、ダメでした(笑)。
ラボに戻ると天才タタラが退院してきており、ヴェルセルク奪還を喜んだものの、突然別人のようになり大場に攻撃。
何とか耐えて反撃すると、天才タタラ死亡。
どうやらエキストラだったらしい。
カマをかけてみたら、天才タタラを操っていたのは少年バンと判明。
PC3の神業『不可触』で、バンが死んだことにされていたので追撃は断念。
開発していたタタラが死に、セクション担当のエグゼクも死亡(しかもスパイ)。
ヴェルセルクはあっても、開発は絶望的な状況に。
上司に判断を仰ぐと、ヴェルセルク開発計画は破棄されることに決定。
事ここにいたり、大場君の目標は氷の静謐の残敵掃討になります。
追跡用の判定で山札から引いたらジョーカーが出て、即座にパラディンの居所を割り出し(すげぇぜ千早情報部)完全に追撃態勢。
最終決戦場はグリーンゾーンの空港。
ここで装備が持ち込めないと嘆くPCのために特技:戦術を使用して装備を持ち込みます。
位置取りは目標に対して超遠の位置。
ブランチ「カブトワリ:ガンスリンガー」を組み合わせたスナイパーライフルで超長距離射撃によるスナイピングを試みます。
神業が飛び交う数ターンの攻防の末、ラミアは推定死亡、パラディンは気絶したところを拘束。
しかし、パラディンの口から余計な情報が出るのを避けるため、最後の狙撃で頭部を撃ち抜き、パラディン死亡。
任務を終えた工作員はそっと現場を離れたのでありました。
社に帰還後、『完全偽装』を使って千早重工への風評を消し去り、事後処理完了。
上司からテーマパークのチケットをもらったところ、そこには目玉アトラクションとして「ヴェルセルクに乗ろう!」の文字が。
「もうヴェルセルクはイヤ!」そんな虚しい叫びを残しセッション終了。
予算の使いすぎを説教されながら、クグツは再び任務へと戻っていくのでありました。
とりあえず、今までやった全てのN◎VAセッションの中で、ついに自分的に納得できるエンディングを迎えることが出来ました。
正直、今日失敗したらもう二度とN◎VAはやるまいと思っていただけに、嬉しい結末です。
一方で反省点。
他のPCとさっぱり絡まずにセッションが終わった。
大場君視点でのこの記事に他のPCの話がさっぱり出てこないのがいい証拠です。
もともと情報収集に強いキャラではないので、どうにかせんとね。
ちなみにエピローグで予算の使いすぎを説教されたのには訳があります。
実は今回のPC、クグツ特技:裏予算を3Lvで持ってました。
登場したら、何はなくとも裏予算判定ぐらいの勢いで報酬点を稼いでました。
で、それで稼いだ報酬点をコネ、社会判定で使いまくる、使いまくる。
まぁある意味想定通りの使い方なので問題は無いですけどね。
今回のお話を一言で言うと「先代のヴェルセルク開発者の遺児(バン)による壮大な復讐劇」といったところでしょうか。
一応、ラミアが暗躍してバンの思想を扇動していたんですが、その辺、全然タッチしてないことが記事から丸わかりですね。
大場君は千早重工にとって邪魔な存在を淡々と排除しただけです。
バンが排除できなかったのは残念といえば残念な事でしたが。(キャスト的にね)
(公的には排除したことになってるわけだが)
一番の見所はじゃんけんで神業が飛び交った事ですね。
『電脳神』使って「相手にグーを出させる」とか、かなり笑えました。
RLがいうには私のツボがわかったらしいですが、さて何が分かったのでしょうか。
興味は尽きません。
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今日はブレイド オブ アルカナ2ndのセッションをやりました。
オービスSSS「黄金の夜明け」なるシナリオだそうです。
マイキャラはアングルス-アクシス-オービスのハンス・トリティン。
舞台はとある森に囲まれた獣人たちの村から始まります。
この辺り一帯はどういうわけかずっと暗いままで日が差さない。
「どうしてだろう?」というところからトリティンの調査が始まります。
他キャラは村の近くにある魔神を封じているという遺跡に突入したり、突入したPCを引き留めに行ったりと話が進んでいますが、トリティンは魔神と聞いただけで及び腰になりました(笑)。
もともとそんなに勇敢ではないので致し方ないかなぁと思いながらロールしました。
シナリオのこと考えたらあそこで共闘した方が良かった気がしますが。
他のPCが揃って魔神対策を考えてるところで、トリティンは魔神の幻影に追いかけ回されていました。
フライヤーといいトリティンといい、どうしてこう肝心なところでパーティに合流していないのでしょう。
クレアならこんな事はないのになぁと思いつつ、対策会議のまっただ中に登場判定をして登場。
魔神の幻影から聞かされた情報を話して一息つきます。
魔神封印の儀式も怪しいということになり、憑依の印を∵封印∵で無力化して倒そうという結論に。
村長から託された魔神封じの剣もお役ご免です。
ここでマスターシーンが入り、他のPC(スウェンフィース)の大事な人が窮地に。
すかさず∵神移∵で助けに入るスウェンフィース。
《宿命の別離》を使って逃がしますが、本人がピンチに。
何しろ推定魔神と一騎打ちです。
さすがに厳しい。
なんとか持ちこたえて他のPCが到着。
ここから予定通り封印大作戦を開始します。
この戦闘ではトリティンの本来の使い道である《魔法付与》+《火炎》のコンボが成立。
なんとか役に立てました。
2ndアクションで《愚者》+《恋人》をメインアタッカー(ウル)につぎ込み万全の体制に。
運命の第3ターン。
予定通り∵封印∵を発動。
PCが全力で攻撃を加えます。
まさかトリティンまで《火炎》で攻撃するハメになるとは思いませんでした(ぁ
当たったけど。
13点のRダメージはそこそこの威力でしょう。
そして最後に本命のウルの攻撃がクリティカルでヒットして推定魔神が死亡。
森を覆っていた闇は晴れ、めでたしめでたし。
楽しいセッションでした。
まさか∵封印∵がカギになるとは予想もしてませんでしたよ。
時間の関係で2本目ができなかったのが残念。
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ブレカナ3rdがもう売ってるということで、買って来ちゃいました。(いつできるかわからんけど)
とりあえず、これから読みます。
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今日は本来なら論文を読む日なのですが、朝も早くから起き出して何をやっていたかというと、ブレカナのキャラ作り(笑)。
私のブレカナキャラにしては珍しく設定先行のキャラクターです。
基本的に魔法使い好きなので、魔法使いのキャラになってしまうんですが、今回はアクシス抜きです!(設計段階では候補だったけど)
アルカナはフルキフェル(森人)=エフェクトス=フィニス。
ブレカナの歴史で森人の住むメオティアの森の焼き討ちという出来事があるのですが、このキャラはその大虐殺の生き残り。
ホントは死んだんだけどフィニスの奇跡で蘇って、ひょんな事から自分や森を殺した炎を操れるようになっちゃいました、というキャラです。
人間嫌いにしとくとらしくなって良いかなとは思いましたけど、ロールが大変、ゲーム進行にも邪魔って事で華麗にスルー。
で、作ってはみたけれど、能力が微妙~。
防御はそれなりなんだけど、攻撃が終わってる。
最大ダメージが1D10+5のCで、将来的にも上昇する見込みがないという。
もうクリティカルで目眩狙い専用ですかという雰囲気に。
まぁそろそろ3rdも出るし、出撃の機会は無いかもしれませんが、何かアドバイスがあったらコメント下さいな。
------------------------------
【能力値】
【体格】: 7
【反射】:13
【共感】:11
【知性】:15
【希望】:12
【技能】
●●●〈元力〉
●●●〈知覚〉
【特技】
《不老不変》
《遠き瞳》
《心眼》
《元力:炎》
《元力集中》
《元力耐性》
《元力矢》
《神の恩恵》
【装備】
【武器】
レイピア
ダガー*3
【防具】
スタディットレザー
------------------------------
・・・3rdで同キャラ作るってのも悪くないかもね。(経験点がちと足らんが)
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今日はクトゥルフをやりました。
キャラは刑事で名前は糸鋸圭介(笑)。
が、元ネタと違い結構真面目に捜査してました。
相変わらず、上司には評価されませんでしたけどね!
事件はとあるマンションで起こった猟奇殺人事件。
ほぼ密室といってもいい犯行現場から、犯人はどこに消えたのか?
途中から、いかにして尻尾を掴むかになってましたが。
犯人はクトゥルフなので当然モンスター。
SANチェックをかいくぐり、見事拳銃で仕留めました。
事件は闇に葬られましたけどね!
楽しいセッションでした。
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今日は某所の初詣イベントに行ってきました。
御茶ノ水集合で神田明神に始まり、妻恋神社、湯島天神と渡り歩き、不忍池周辺をうろうろして終了。
上野に着いたら、アリアンロッドをやりました。
なんでもMMORPGをTRPG化したものだそうで。
それならばと、ヒーラー職で遊んでました。
PL8人の大所帯でしたが、面白かったです。
GMは大変だったかもしれませんが。(お疲れさまでした)
その後は居酒屋で新年会に突入。
楽しく食事をして帰ってきました。
実はアリアンロッド終わった時点で体力に黄色信号ともってました。
体力落ちたなぁ。
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今日はブレカナのセッションでした。
「マチス・フライヤー」に代わり、新キャラ「ハンス・トリティン」で出撃です。
次は「ポール・アップルシード」かしらとか思いつつセッションスタート。(よくわからない方は「Almagest」をやってみてください。)
天慧院学徒なアクシスだったのですが、恩人(という設定の)リュッセン方伯に呼び出され、とある村に調査に行く事に。
村について、滞納されている税に関しての現実的な返済プランを提示するところまでは頭脳派キャラとしての面目躍如といったところでしたが、問題はその夜。
泊まっている空き家に村長の依頼を受けて娼婦がやってきたところから話がおかしくなります。
そんな接待いらんとつっぱねるハンスに娼婦はそれでは困ると言い、らちがあかないので村長に直談判しに行こうとしたら、なんと戦闘に突入。
護衛のリリアは登場判定に失敗して出てこれず、ハンス自身も魔法発動判定にことごとく失敗してあえなく撃沈。
翌朝、昨夜の刺客は村長の差し金かと確認に行き、(ハンスにとって)確認が取れたので村を離れる事に。
村長が引き留めにかかるが、殺されかけた身としては話す事もないし、何より長居したくないので交渉は決裂。
反省会で出たけど、感情的になっているハンスに理性を取り戻させる第3者がいたらもしかしたら違った話になっていたかも。
一方、そのころ村の畑では殺戮者による大量殺戮が行われていました。
その容疑者にハンスがされるわけですが、そんな事はお構いなしに帰ります。(そりゃ、そんな事情は知らないんですから。)
で、ハンス追跡に混じってきた殺戮者が自分から正体を明かしてなし崩し的に戦闘。
「いいのか、これで?」と正直思ったが、とりあえずやっつける。
思わず、戦闘面の有利不利で支援魔法を他のPCにかけてしまったが、普通はリリアにかけるわな。
ごめんよGM。
最後は∵紋章∵で話を丸く収めて終了。
でも結局村人は虐殺されてしまったので、税払えないよなぁ・・・と思うのであった。
ちなみに個人的に受けていたのが、娼婦とハンスの関係。
偶然の産物なんですが、あまりの符号の一致ぶりに笑いが止まらない。
何故かというと、娼婦の名前がセレスティアというのですが、ハンス・トリティンはAlmagestではセレスティア共和国の国家元首だからです。
しかもセレスティアは20歳!
Almagestファンの間では、ハンス・トリティンが20歳の教え子に手を出した事になっていて(もちろん公式設定ではない)、このあたりの符号の一致ぶりがとても可笑しい。(手を出したのではなく、出された側だったけどさ)
このおかげでついたあだ名が「ロリティン」。
Almagest関連スレではもう「ロリ」で通じてしまうほどになっているのでありました。
冗談でセレスティアとハンスが結婚という話も出ましたが、実現していたらAlmagestファンとしては非常に面白い展開でしたね。
まぁ登場早々そんな設定がつくのはごめん被りたいところですが(笑)。
アリス・オルトワールという20歳の女性が出てきたら要注意ですね。
それにしても、ロリティン博学でお金持ちだから《財力》と《言語理解》取ろうかしら。
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さて、今日は予告した「Uボート」ではなく、TRPGのブレカナの話。
今日はなんでもSSSセッションの完結編なんだそうで、自分でもどんなキャラかよくわからなくなってきているフライヤーで行ってきました。
多分、フライヤー使うの今日で最後なんだろうなと思いつつ。
まず1回目のセッションでは状況的に城に残るよなぁと思っていたが、話の流れ的に城に残ってはいけないと察して慌てて軌道修正。
他のPCの援護のために出撃。
で、目的地についた頃にはかなり状況が動いていて、おもしろ半分で《虚言》を使ったら因縁をつけられて即バトル。
名前すら知らない闇の眷属さんをやっつけて前半終了。
・・・結局奴は何だったんだぁと思いつつ、後半戦に突入。
シナリオタイトル(決戦!エーバーハルト城)を鑑みるに多分城に帰るのが妥当なのかなと思っていたけれども、いよいよ姿が見えてきた魔神の釣り上げ方で散々悩む。
が、結局ゾンビさんのキャラをエサに釣り上げる。
あぁシナリオタイトルがむなしく響いている。
そしてネタ満載の問題の戦闘。
今回倒した魔神はルールブックにも載ってる魔神イルルニィというのですが、この魔神が大好きなのが「人を自殺させる事」。
その魔神があろう事か、渾身の一撃を∵真名∵されて一撃轟沈。(そうなるまでには奇跡と魔印が飛び交ったけど)
自殺(させる)魔神が自殺で死んだのでした。
なむ〜。
とりあえず6回やってきて、飛び交う特技や魔印がさっぱりわからなかったなぁというのが正直な感想。
このゲームは“知らない”事がもの凄く不利になるゲームなので、結構致命的?
多分、一緒に行っためった〜の方がルールをよく知ってそう。
楽しかったけどね。
マイキャラ弱いけど。
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今日はBLADE of ARCANA The 2nd Editionをやってきました。
前回からの続き物になるので、一応キャンペーンということになるのだろうか。
で、早速オープニングフェイズから行動になるのだが・・・やることがない。
元々設定面で大した設定がない上に、お気楽根無し草。
ついでに動機までありやがりませんぜ。
とどめに情報まで入ってこないモンだからマチス・フライヤーは完全にお手上げ。
他キャラとの差は経験の差か、アルカナの差か、経験点の差かはわかりませんが絶望的。
肝心の支援特技は足が遅くて話になんないしね。
フライヤーの育成方針も絶賛迷走中でとりあえず放置。
参った。
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今日はご隠居の迎撃OFFでBLUE ROSEをやってきました。
マイキャラは退役軍人の純戦闘系キャラクター。
とはいえ、BLUE ROSEはあんまり戦闘能力関係ないゲームという気がしているので、微妙なチョイス。
まぁキャラメイクをさぼったといえば、そうなんですが。
シナリオはオーパーツの疑いのある品物を調査し、オーパーツであれば入手してこいというオーソドックスなもの。
問題だったのは舞台がパリ市内だった事。
・・・装備が持ち歩けません。
ひーん。
で、今回のシナリオで凄かったのは、ギャグで出てきたとしか思えないセレスティアル・ゲートの戦隊5人組の関係がシナリオの本筋だったことですね。
アレは気が付きませんでしたよ、出てきた時には。
その後の飲み屋で色々と話しましたが、個人的に耳が痛かったのが「理系なら院出なきゃダメ」の一言。
そう言われてもなぁ・・・というのが正直なところ。
これについても決断しないといけない事がありますね。
そして帰りの電車で愚痴っぽいことを色々と。
問題、山積ですね。
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今日はBLADE of ARCANA The 2nd Editionをやってきました。
マイキャラは初期作成キャラでアングルス、ファンタスマ、ステラです。
取れる特技にも限りがあるので、ファンタスマの特技は無しにして支援キャラとして作成。
で、挑んだ第1シナリオでしたが、何かする前に戦場はガイリングII世(のニセモノ)の登場で大混乱。
その後、撤退したブレダ軍に対して使者を送ることになったのですが、ここで使者の候補がケルバー守備隊の司令官ということに・・・。
「司令官自ら行っていいのか?!」と思いつつ、時間も押しているので私も一緒に行くことに。
脳裏には「副司令官格の自分まで行ってしまって良いのか?」という思いもよぎりましたが、ここで残ると殺戮者に会えなさそうなので、一緒にGOです。
しかし、相手の代表に会おうと敵陣に乗り込んだところで既に殺戮者と他の聖痕者の乱闘は開始されてました。
キャラクター的にはもはや誰が味方で誰が敵なのかわかりません。
とりあえずステラらしく同行したNPCに支援特技をかける私。
それなのに盛大にミスるNPC。
そりゃ無いよ。
そして、思った以上にあっけなく倒される殺戮者。
あれ?奇跡使わないで終わっちゃった。
さて時間も押しているので、第2シナリオに行きます。
今回はブレダ側のお城で前回の殺戮者が言い残したブレダ側にはびこる闇を払います。
今回は冒頭で宮廷魔術師が出てきたのですが、会った瞬間から殺戮者扱いしてました(笑)。
既に誰が殺戮者かではなくいかに宮廷魔術師の尻尾を掴むかにシフト。
ここでオンデマンドで《虚言》、《言葉紡ぎ》、《高速言語》、《言づけ》をとる私。
そして調子に乗って宮廷魔術師を陥れる噂を流す元ステラ。
バカの一つ覚えみたいに「《虚言》、《言葉紡ぎ》、《高速言語》!」。
もう立派なファンタスマです。
さよならステラ、短い付き合いだったね。
で、その宮廷魔術師でしたが、最後は意外とあっさりと悪事がばれ、殺戮者に。
が、今回も予想以上にあっさりとお亡くなりに。
それにしてもファイナルバトルでも《虚言》、《言葉紡ぎ》、《高速言語》のコンボを使ってるってどうよ。
まぁ矢を撃っても良かったんですが、無駄きわまりないのでやめました。
そしてまたしても奇跡を撃たずじまい。
せっかく∵天真∵を温存してたのに。
次回があるとしたら《無垢》と《魂の声援》でも覚えて、さらなる口先キャラにでもなってみますかね。
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今日は酒宴の定例セッションに行ってきました。
参加卓は散々悩んだあげくにトーキョーN◎VA The Detonationに参加です。
私のキャラは◎レッガー=●カブト=カブトワリという、相変わらずの射撃キャラです。
前回は防御が無くて戦々恐々だったので、今回はカブトが入ってます。
そして早速のリサーチフェイズ・・・と思いきや、いきなり戦闘〜。
マヤカシからの遠隔攻撃なので手も足も出ず、護衛対象を撃破される(笑)。
その後はただただ組織の上層部の言うとおりにお仕事をするお使いキャラになってました。
セッション自体は謎が謎を呼んで、そのまんまという感じ。
IQサプリ風に言うなれば「もやっと」した感じです。
RL不在のディスカッションで一応の結論は出ましたが、う〜んという感じ。
やっぱりN◎VAは向いてない?
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新ソード・ワールドリプレイ集(10)「名乗れ!今こそ大英雄」を今日電車の中で読み終わりました。
冒頭の話としては、ラストダンジョンの前座の敵に最大の戦力が倒されたパーティのその後の冒険の行方を追いかけます。
シリーズで出てまして、これが10巻目にして、完結巻となります。
既にTRPGからかなり遠ざかっており、このリプレイとの出会いはまさに偶然としか言いようがありませんでした。
まだ真面目に、かつ(一見)元気に大学行ってた頃ですから、何年前になるんですかね。
その日は技術書を求めて本屋に行ったんですよ。
お目当ての技術書も見つかり、帰ろうかなと思って通りがかった本棚にこのシリーズの第1巻はありました。
当時の私のTRPG事情も今と大差ないですから無視しても良かったんですが、どういう訳か心惹かれるモノがありましたね。
まずソード・ワールドのリプレイだった。
そして、第1巻だったのがよかったのかもしれません。
手にとってぱらぱらと読んでみました。
素直に面白いと思いました。
以来、買い続けて今日に至るわけです。
なんでこんなに面白いって思ったんでしょうね。
他のリプレイはさっぱり読まなくなったのに。
やっぱり、システムをよく知ってたソード・ワールドだったからですかね。
その割にはGURPS・ルナルのリプレイはさっぱり買わなくなったけどね・・・。
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過去に参加したセッション全てで非常に後味の悪い結末を迎えたトーキョーN◎VA。
意を決して参加してみると、他の卓に回ることになるという不思議な事が起こるトーキョーN◎VA。
気がついてみれば酒宴に連れ込んだ初心者さんとセッション回数がタイ記録に並んだトーキョーN◎VA。
もはやトラウマと言ってもいいくらい。
そんなトーキョーN◎VAに今日は参加することになったわけですが、RLや他の参加者さんには申し訳ないが、連れが「トーキョーN◎VAがいい」と言い出したから来たというのが正直なところ。
誠に申し訳ない。
その割にルールブックを所持してるあたり、アレですけど。
今回はルールブック付属のシナリオ「Nothing hurts like the truth」をやることに。
意味は「真実ほど人を傷つけるものはない」だそうで、なにやら意味深です。
私のキャストはブラックハウンド機動捜査課に所属するイヌで、序盤は捜査にかり出されるわけですが・・・N◎VAで「捜査をする」というのはどうすればいいのかわからない。
いきなりすっころびます。
ぼーっとしてる間に神業が飛んできて、それの意味するところに気がつかずに相変わらず悩む。
RLがヒントくれたけど、それを調べようとすると先ほどの神業に激突してしまいお手上げに。
対抗する神業が無いのでそっち方面はもう諦めて本来の業務に立ち戻るものの、正直ゲーム的な手順が思い浮かばない。
まごまごしてるうちに、孤児院まで行ったけどこっちでも神業にぶちあたる(笑)。
よくわからないうちにファイナルバトルに突っ込んでました。
数にして33対1。
大打撃を被ったけど、生き残る。
調べてみると「死の舞踏」あったのね。
飛んでこなかったけど。
で、肝心のストーリーですが・・・よくわからないままでした。
帰った後、ルールブックのシナリオを見返して、いわゆる「模範解答」とやらを読んだのですが、自分のキャストがどう振る舞えば良かったのかよくわかりませんでした。
ブレカナやってるときにも感じた事ですが、やりたいことをゲーム的にどう実行するのかわからない。
イメージが湧かないとでも言うのだろうか。
要するにトーキョーN◎VAがわかってないんでしょうね。
ルールブックの読み込みが足りないのかなぁ。
N◎VAに苦手意識があるから上手くいかないのか、上手くいかないからN◎VAに苦手意識があるのか。
もはや状態は鶏と卵。
あっちのノヴァじゃ上手くいったのに。
結局、苦手意識克服はならず。
私は新時代のTRPGシステムにはついていけないオールドタイプなんでしょうか。
連れが「今度からは無理に一緒じゃなくてもいいよ」と言ってくれたのが救いというか、情けないやらでした。
その連れは「楽しかった」そうなので、その点では良かったです。
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昨日は某所で開催されたハロウィンのTRPGコンベンションに行ってきた。
毎年開催されているが私が参加したのは今回が初めて。
このイベントの肝は仮装が半ば義務であるという点であろう。
任意かと思って行ったら、会場に仮装道具が「これを使え!」と言わんばかりに陳列されていた。
任意といいつつ、自分は自前で仮装をしたんだけどね。
数ある仮装のなかでも、ショッカーの仮装がなんと言っても素晴らしかった。
中に入ってる人の仕草がショッカーの悲哀を物語っていたね。
さて、肝心のゲームの方は3チームに分かれてのイベントピース争奪戦。
私がゲーム中稼いだのは88ピース中たった1ピース。
チーム自体も接戦の末負けてしまい、なんか申し訳ない気分。
でも楽しかったので良し。
主催者の皆様、お疲れ様でした。
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