とある魔術の禁書目録
とりあえず、最初にいきなりMADを見てはいけない。
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相変わらず動画イヤイヤ病のSCです。
よく今の職場にいられるなと思います。
さて、このたびマクロスフロンティアを一気見しました。
話は結構王道でしたね。
私にしては珍しく、楽しく視聴できました。
シェリルとランカ、どっち? と聞かれたら、シェリルと答えるでしょう(笑)。
次は何を見ようかな。
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そういえば「ハヤテのごとく」を機会があって見たのですが、面白かったです。
愛想笑い以外で久々に笑ったかも。
内容はパロディやパクリが満載のケロロみたいな(ケロロ以上にストレートでデンジャラス)アニメでした。
全話視聴はもはや確定か?
楽しみができたのはいいことだ。
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というわけで、第1期に引き続き第2期「ああっ女神さまっ それぞれの翼」を視聴。
エヴァがないよー、エヴァがないよー。
まぁそれは置いておいて、前作に引き続き、やっぱりあんまり面白くないですね(笑)。
森里くんのヘタレっぷりを許容できるかにかかってくるかとおもうんですが、奥手すぎてちと共感できない。
ベルダンディの気持ちがわからないうちはまぁある種臆病になってしまうというのもわかるんですが、ベルダンディの気持ちがわかってからもヘタレですからねぇ・・・。
いや、実にじれったいを通り越して、退屈です(笑)。
その割に原作は面白かった。
作者さんの腕なのか、アニメ化したスタッフがダメダメなのか。
とりあえず、そんなところで。
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唐突にアニメの話。
しかも「ああっ女神さまっ」(笑)。
私はほとんど漫画を読みません。
理由はわかりませんが、多分、めんどくさかったんじゃないかと思います。
毎週、決まった日に週刊漫画雑誌を買うのが。
ドラゴンボール全盛時代にジャンプを読んでませんでしたからね。
その深刻さがわかろうというもの。
そんな私が読んでた数少ない漫画が「ああっ女神さまっ」でした。
まぁ兄のコレクションだったからでしょうね。
自分で買い集めていたわけではありません(笑)。
で、TSUTAYAで見かけたTVアニメ「ああっ女神さまっ」。
TVでやってることすら知りませんでした。
懐かしさもあり、全巻借りてきました。
全部見終わった感想は、あぁちゃんと原作なぞってるなという印象。
でも原作の方が面白かったですね。
個人的には声優さんがほとんど変わっていないのが嬉しかったですね。
そして次は「ああっ女神さまっ それぞれの翼」にしようか「新世紀エヴァンゲリオン」にしようか悩み中。
ぶっちゃけアニメの「ああっ女神さまっ」って面白くないんですよね(爆)。
懐かしさ補正で頑張ってますけど。
さて、返しに行くついでに借りてくるか。
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今日はアニメの「涼宮ハルヒの憂鬱」を見ていたんですが、開始冒頭マシンが止まりました。
以前、別のアニメを見た時もそうだったけど、非圧縮の負荷にマシンが耐えられないのかな。
Windows Media Playerだとマトモに見られないので、どうにかならないモノかとネットをうろついていたら、DVD再生ソフトで再生できることが判明。
早速再生してみたところ開始2分ほどでマウスカーソルが止まり、システムは完全にダウン。
もうね、士気がざっくりと下がりましたよ。
再起動したらブラウザのcookieが吹っ飛んでるし、酷い目に遭いましたよ。
で、肝心の内容ですが・・・ついていけない。
涼宮ハルヒのぶっ飛んだ思考と性格に魅力を感じれば面白いのかもしれませんが、私にはそれがありませんでした。
絵はよく動くし、主題歌も悪くないんですが、内容が・・・残念なところです。
EDアニメーション大好きだけどね!
同時に消化した「ひぐらしのなく頃に」は事件の真相が気になりましたが、諸般の事情により視聴打ち切り。
「涼宮ハルヒの憂鬱」は原作を知らないというのが大きかったかもしれませんね。
(知ってたらそもそも見ないという可能性もあるわけですが。)
「ひぐらしのなく頃に」は原作を知らないからこそ真相が気になるというのはありましたけど。
結局、この時間帯のアニメで見続けるのは「スクールランブル二学期」と「Fate/stay night」かなぁ。
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今日は大学にも行かず、家で機動戦士ガンダムSEEDを見てました。
決して雨が降っていたからではありません。
きっとそうです。
実のところ、私は機動戦士ガンダムSEEDは前半までしか見たことがありません。
これには色々と込み入った事情があるのですが、途中でつまらなくなって見なくなったわけではありません。
で、何とか見終わりましたが、やはりクルーゼはムゥが倒して欲しかったなぁというところ。
そうなるとキラの相手がいなくなりますが、そこは適当な強敵でもでっち上げて。
あとはフレイ。
友人は自己中、自己中言ってましたが、確かに自己中です。
しかも空気を読みません。
なんで、人気あるんだろうね?
他にもプラント成立の過程が知りたいとか、(連合製MS登場後の)戦力の質が対等になった後の展開とか、色々と気になるところはありますが、流して見るには良い作品でした。
続編の運命に比べると遙かに。
果たして3作目はあるのでしょうか?
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今日は「カッパの飼い方」のDVDを観ました。
どうやらカッパの“かぁたん”を見て和むアニメっぽいのですが、いまいち和めませんでしたね。
いや、ぶっちゃけつまらなかったのですが(笑)。
この手の5分アニメの系統だと「POPEE the ぱフォーマー」に敵う作品には出会えてませんね。
「ガラクタ通りのステイン」も無駄にストーリーがあって、しかもつまらないのでダメですね。
監督をはじめ、スタッフにPOPEEのスタッフが入っているので期待していたんですが残念です。
POPEEくらいぶっ飛んで良かったんじゃないかなぁ。
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今日は「フルメタル・パニック?ふもっふ」を観ました。
今作は全編を通じてミリタリー色は影を潜め、学園ラブコメ一色の作品です。
前作ではハードなミリタリーアクションには楽しさをあまり感じなかったので、この構成は非常に嬉しいですね。
相良宗介と彼が毎回巻き起こすトラブルにツッコミを入れる千鳥かなめのやりとりがとても楽しい作品です。
第3弾作品となる「フルメタル・パニック! The Second Raid」はまたミリタリー色が強くなるとのことなので、ちょっと残念です。
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今日はフルメタル・パニック!のアニメのDVDを観ました。
原作のテイストが良い具合に表現されていて、とても楽しかったです。
個人的にはシリアスな部分に退屈さを感じたかな。
私の嗜好を考えると、むしろシリアスなミリタリーな部分に楽しさを見いだしそうなモンなんですが、それ以上にコメディが好きなのかもしれませんね。
さて、次は“ふもっふ?”でも探してくるとしましょうか。
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ビデオデッキが壊れて以来、私は録画機器を持っていないので頑張って夜中まで起きて見ました。
で、感想。
50話までの再編集ではなく、50話の再編集って感じでしたね。
そして期待のアフターエピソードは数分と・・・。
とりあえず、50話終了時点での意味不明ぶりがなんとかなったのはいいですけどね。
最後の描写だとラクスが議長なのか議員なのかわかりませんが、プラントに復帰したんですね。
一部ではSEED第3弾の話が出てますし、ラクス議長&オーブカガリだと、敵はどうするんだろうとか思ってしまったり。
それ以上に、こんなの見るために夜更かしした自分がアホらしくて悲しくなってきます(笑)。
でもSEED第3弾は大歓迎ですよ!
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今日TSUTAYAに行ったらあったので、借りてきました。
感想は・・・正直言ってつまらなかったです。
無理あったんじゃないかなぁ、まとめるの。
話が飛び飛びでよくわからない。
冒頭のジェリドのふとした一言が無いので、なんでカミーユがMPに尋問されてるのかわからないとかね。
あれはティターンズ敗北の遠因にもなる重要な言葉じゃないですか(笑)。
後は劇場用に書き起こされた絵と本編の絵のクオリティの差が激しいですね。
ライラがやけに弱いし・・・。
いっそ全編リメイクしちゃえばよかったのでは?
しかも声優まで変わってるキャラ居るし。
フォウの声が違うって、どういうことですか?!
とりあえず、劇場まで見に行かなくて良かったです。
10/29公開の映画も見に行かないでしょう。
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今週木曜日(厳密には金曜日ですが)にどうやら「舞-乙HiME」が始まるそうで、その前に前作をチェックするというわけで「舞-HiME」を見ています。
なんで今更「舞-HiME」見てるのかって?
それこそ特に理由なんてモノは思い当たらないんですが、強いて挙げれば「知人のお薦め」でしょうかね。
正直言って結構前に第1話を見て「なんだこの話は?!」という感想を持ったのでかなり敬遠気味だったのですが、今回は色々あって見ることに。
が、上手くいきませぬ。
見てるとイライラしてくるんですよね。
何故こうなるのかというと、これが私の抱える“症状”の一つだからなんですが、対策はというと山盛りいっぱいの薬しかないわけで、理屈ではわかっていてもどうにもなりません。
まぁ嘆いてばかりいてもしょうがないのでイライラしながらも「舞-HiME」見てるわけですが、正直言ってかなり苦痛です。
話が面白いと感じない。
これは「舞-HiME」に限らず、他のアニメやゲームにも言える事なのですが、誰が見ても本当につまらない場合もあるので、“症状”との切り分けは微妙なところ。
体感的には、明らかに以前よりも“楽しい”と感じる頻度は落ちていますが。
が、第8話を見て状況は一変しました。
この話は物語的にある事実が判明する回なんですが、その描写を見てがつーんとやられました。
個人的な体験で言わせてもらうと、プロレスを初めて生で見た時の感覚によく似ています。
それまでプロレスって一種のショーで、ただの派手なパフォーマンスだと思ってたんですよね。
でも、実際に見てみると、もうね雰囲気が違います。レスラーの動きが違います。
あぁこれは真剣勝負なんだなと感じた瞬間でしたね。
「舞-HiME」でいえば、こう言っては何ですが、女の子がいっぱい出てくるただの所謂「萌えアニメ」だと思っていたんですが、この話を見て「おや、ちょっと違うぞ」と感じたのでしょう。
まぁ確かに女性キャラクターはたくさん出てくるんですが、どうもそれだけじゃ無さそうだなという印象でした。
とりあえず、続きを楽しむとしましょう。
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