サイトを閉鎖して・・・
昨日、Almagestファンサイト「カザロフの第9艦隊」を閉鎖いたしました。
読者のみなさまにはひたすら平謝りするしかないです。
申し訳ありません。
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昨日、Almagestファンサイト「カザロフの第9艦隊」を閉鎖いたしました。
読者のみなさまにはひたすら平謝りするしかないです。
申し訳ありません。
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リプレイ記事じゃないんですが、Almagestの話。
詳細はカザロフの第9艦隊のBlogにて。
あとは時間との相談だね。
めった~が死にかけてるから色々大変だが、まだ諦めていません。
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ついに、ついにアヴィリオン共和国でクリアです!
Blue Ghostつけたイリアシオン、強いの何の。
最後はフライヤーが元帥まで育っちゃったりして。
そして調子に乗って、ファイナルコード発動!
イリアシオンvsイリアシオン、ついに実現、みたいな。
主星直行で難なくクリア。
そしてお楽しみの引き継ぎ艦艇。
引き継ぎデータを使って、シナリオ1、セレスティア共和国でプレイ!
Blue Ghostつけた衛星やガルムが卑怯なほど強いです。
途中までは、銀河連盟っぽいなぁと思っていたのですが、要塞が狙えそうだったので、覇道値稼いでイベント24。
銀河中で戦争してる地球統一連邦をぶっ飛ばし、各国と同盟を締結。
イベント39、神々の黄昏発動~。
BGMが変わって良い感じです。
激しい消耗戦の果て、機動要塞を撃破。
無事ED1「消えない希望」に到達。
順調にイベントも埋まってるし、新イベントも見たし、次はどこでやろうかな。
WLTかIZNあたりかね。
とりあえず、Blue Ghost化された艦艇群がとにかく異常(笑)。
ほんと、なんじゃそりゃですよ。
プレイするの楽だけどね。
一度やったらやめられない。
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とりあえず、今日1日カウンターを眺めてみて思ったのは、記事の追加がアクセス数の増加にはつながらないってことですね。
どうしますかね。
とりあえず、宣伝だけでもやっておきますか。
ちなみに今回追加された記事「いつものメガリス行政区」というタイトル、Almagestをプレイした人ならわかってもらえる展開です。
というかまんまです。
将軍様でやって、開始冒頭に滅亡とかしない限りかなりの確率でこうなります。
次はSSが無難ですかね。
なんといってもリプレイは作業量が尋常じゃないから!
感想が飛んでこないと、くじけそうです。
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Almagest公式サイトに開発中画像が3枚追加されました。
3枚目の画像の人物について、早くも様々な憶測が飛び交っているようです。
一説によるとキャロル・ハーモニアらしいですが、真相はいかに。
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今日はAlmagestの記事です。
で、今回は縛りを入れてみようかなと。
その名も「エルガレイオン社縛り」。
Almagestの世界では宇宙戦艦の建造メーカーは主に2社あります。
エルガレイオン社とフォルモーント社です。
このうちエルガレイオン社製艦艇はゲーム中では旧式艦しかなく、普通にプレイしていくと自然とフォルモーント社製艦艇に移っていくという事になるのですが、そこをあえてエルガレイオン社製艦艇のみで突き進むという事で縛りになるわけです。
使用国はイザナミ皇国。
ホントはイスカリア縛りにしようかと思ったのですが、へたれなのでエルガレイオン社縛りで。
エルガレイオン社縛りなので使用可能艦艇はエウクレイデス級戦艦、レベリギウス級重巡洋艦、イスカリア級駆逐艦のみとなります。
空母にめっぽう弱いのでどうなりますことやら。
いつも通りファンロン共和国が滅亡。
イザナギ星系ではヤシオ皇子誘拐事件発生。
神聖メシアン教国との印象値が大幅にダウン。
これはいよいよ戦争かな。
数ターン後、艦隊を編成して神聖メシアン教国に宣戦布告。
いよいよ戦いの始まりです。
激戦の末、神聖メシアン教国滅亡。
ロゼッタ星系ではブラオローゼ公国がメガリス行政区に侵攻。
アガスティア行政区はディフェンスラインが発動していますが、改革派両国に押され気味。
イザナミ皇国としてはどうでたものか。
メガリス行政区滅亡。
即座にブラオローゼ公国がW.L.T.C.に宣戦布告。
参戦要請を受けてセレスティア共和国がブラオローゼ公国に宣戦布告。
地球統一連邦は無傷で静観という感じ。
イリアス平和祈念式典の時の勢力図。
ブラオローゼ公国が大暴れですね。
イザナミ皇国はイザナギ星系に引き籠もりっぱなし。
縛りがあるのでこれではいけないのですが、う~む。
セレスティア共和国滅亡。
アプサラス特別区がブラオローゼ公国の後を追って、おいしいところをかっさらっていってます。
ブラオローゼ公国はアプサラス特別区とフリーダムトーチ共和国と開戦しているので、今後の宇宙情勢が気になるところです。
またイベント「銀盤遊戯」が発生したので、地球統一連邦がいよいよ動き出します。
フリーダムトーチ共和国滅亡。
これによりアプサラス特別区が改革主義に変わり参戦。
とはいえまわりは敵だらけ。
放っておけば地球も攻め込んでくるし、まさに四面楚歌。
ブラオローゼ公国が大暴れですが、ここへきて地球統一連邦がブラオローゼ公国との同盟を破棄。
状況は一変。
大国同志の激突は果たしてどちらが勝利するのか。
イザナミ皇国はアプサラス特別区以外は同盟国なので、ほぼ静観モード。
最後にアプサラス特別区と同盟して終了。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
2大国の激突の行方は気になりましたが、参戦要請がうるさいのでちゃっちゃと終わらせました。
今回はエルガレイオン社縛りだったわけですが、後半戦争してなかったのであんまり関係なかったなぁというところ。
エウクレイデス級戦艦でヴァルハラ級空母も倒せましたし、実は結構いけるのかしら。
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今日はAlmagestの記事です。
縛りは特にないんですが、今回は外交を消極的にいってみようかと思います。
目標はとりあえず、生き延びてエンディングを迎えること。
銀河連邦がベストですが、銀河連盟発足でもいいかなとか思ってみたり。
早速ファーランドが陥落。
フリーダムトーチ共和国にオールドソン元帥が仕官します。
一方、セレスタイト星系では10ターン経ったのでモーガンがファンロン共和国からセレスティア共和国に亡命します。
もらう物はもらったので、ファンロン共和国を撃破にかかります。
あっさりファンロン共和国滅亡。
なむー。
一方、フリーダムトーチ共和国がファーランドを奪還。
改革派がアガスティア行政区を挟撃する態勢になります。
イザナギ星系ではいつも通り紛争が勃発。
イザナミ皇国対神聖メシアン教国、果たして勝者は?
気づいたらアガスティア行政区滅亡。
CAP制限がきつくてもオールドソン元帥は強かった。
ロゼッタ星系ではW.L.T.C.がメガリス行政区を追い込んでいます。
保守派ピンチ。

そのまま勢いに乗ってフリーダムトーチ共和国が地球統一連邦に宣戦布告。
ブラオローゼ公国もメガリス行政区に宣戦布告。
さらに地球統一連邦の参戦要請を受け、ブラオローゼ公国がフリーダムトーチ共和国に宣戦布告。
イザナミ皇国は国境を接したアプサラス特別区に宣戦布告。
戦火はますます拡大していきます。
フリーダムトーチ共和国滅亡。
さすがのオールドソン元帥も地球の物量の前にはどうにもならなかったか。
オリンピア連合がイザナミ皇国、ブラオローゼ公国と相次いで同盟。
腹黒議長はさて、どうでる?
メガリス行政区滅亡。
やはりいつも通りの展開であったか。
ブラオローゼ公国はそのままW.L.T.C.に宣戦を布告。
オリンピア連合がイザナミ皇国の参戦要請を受け、アプサラス特別区に宣戦布告。
さらにブラオローゼ公国を誘って、ブラオローゼ公国がアプサラス特別区に宣戦布告。
既知銀河はさらに乱戦の模様を呈してきました。
W.L.T.C.滅亡。
さしもの完璧超人も地球統一連邦の大艦隊の前には為す術がなかった模様。
一方、腹黒オリンピア連合、自分だけはちゃっちゃと講和を繰り返します。
しかしここでオリンピア連合が地球統一連邦に宣戦を布告。
さすがに無謀では無かろうか?
アプサラス特別区滅亡。
さしものアプサラスもブラオローゼ公国の大艦隊には太刀打ちできなかったか。
残存国家も少なくなってきたし、セレスティアはさてどう動いたものか。
地球統一連邦の疲弊が結構激しいので、このあたりでブラオローゼ公国が裏切らないかなぁとか思ってみる。
オリンピア連合滅亡。
やはり、オリンピア連合の戦力で地球統一連邦に立ち向かうのは無謀であったか。
このまま放置するとイザナミ皇国が滅びそうですが、果たして。
イザナミ皇国滅亡~。
地球統一連邦は向かうところ敵無しですね。
経済力も凄いことになっているし、同盟結んで終わらせてしまおうかしら。
とりあえず、メシアンが邪魔だな。
同盟国のブラオローゼ公国に神聖メシアン教国を潰してもらいました。
そして2軍で地球統一連邦の辺境領を荒らしに行きます。
主力は要塞化したカリヨンで迎撃。
地球統一連邦の戦力を削いでいきます。
地球統一連邦滅亡。
主力艦隊が辺境地区にいたので、存外あっけない。
ゲートキーパー押さえたので、主星に戻れず主星が陥落。
さぁ残るはブラオローゼ公国のみ。
向こうから宣戦布告してきたので、相手をします。
ブラオローゼ公国滅亡。
ここに既知銀河はセレスティア共和国のもとに統一されたのでありました。
エンディングはNo.7「銀河連邦設立」。
とりあえず、今回の感想。
地球統一連邦は意外と弱い。
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せっかくAlmagestにver2.50出たことですし、軽くやってみますかね。
選択国は改革派フリーダムトーチ共和国。
特に縛りなし。
中にはイスカリア(ゲーム中最弱の戦闘艦)縛りとかやってる人もいて、すげーなーと思いつつ。
いつも通りファーランドを放棄し、イベント「老将の死に場」を発生させます。
内政をしていた各士官を艦隊に復帰させ、反撃に転じます。
行くぜ!
オールドソン元帥!
あっさりファーランドを奪回。
イザナギ星系ではいつも通りイザナミ皇国と神聖メシアン教国の戦いが勃発。
ファンロン共和国、今回は随分頑張ります。
と思った矢先に、ファンロン共和国滅亡。
相変わらずあっけない。
一方、ロゼッタ星系ではブラオローゼ公国がメガリス行政区に宣戦布告。
ここまでか、メガリス行政区。
あっさりメガリス行政区滅亡。
やはりブラオローゼ公国は強い。
そして、W.L.T.C.とブラオローゼ公国が開戦。
セレスタイト星系ではセレスティア共和国が順調に進撃。
アガスティア行政区とフリーダムトーチ共和国の戦いは一進一退の攻防。
功績値をせっせと稼ぎます。
ここでイベント「予定調和」発生。
W.L.T.C.がブラオローゼ公国の衛星国化します。
しばらくしていると、ブラオローゼ公国が地球統一連邦との同盟を破棄。
機は熟したと言うことでしょうか。
ブラオローゼ公国の動きに呼応して、アガスティア行政区を撃破。
このまま地球統一連邦に宣戦を布告。
一挙に保守派を突き崩しにかかります。
それにしてもセレスティア共和国の動きが鈍い。
困ったものです。
保守、改革、中道入り乱れての大乱闘。
ゲートキーパー要塞まで攻め込んだらブラオローゼ公国に宣戦布告されたので、完全に乱闘です。
地球統一連邦の孤立領をセレスティア共和国に抑えてもらいたいところだが、いまいち動きが鈍い。
地球統一連邦滅亡。
オールドソン元帥の前ではその物量も脅威ではないのであった。
次はブラオローゼ公国に照準をセットし、行動開始。
いざロゼッタ星系へ。
さくっとブラオローゼ公国を撃破したら、最上級の非難決議を食らってしまいました。
がくっと下がる印象値。
下がり幅増えたんじゃないのかな?
下がり過ぎじゃない?
オリンピア連合とアプサラス特別区滅亡。
こうなったら、全部潰しちゃいましょ。
とりあえず、空白地を埋めにかかります。
現在の交戦国はイザナミ皇国のみ。
イザナミ皇国滅亡。
残りは改革国家だけですが、覇道値上がりすぎで同盟結ぶのがきついので潰すことにします。
最初のターゲットはW.L.T.C.。
ロゼッタ星系に艦隊を集結させます。
W.L.T.C.滅亡。
残るはセレスティア共和国のみです。
オールドソン元帥を先頭にセレスタイト星系に進撃します。
盟友セレスティア共和国を撃破し、既知銀河の覇者となったフリーダムトーチ共和国。
ポール・アップルシード大統領のその瞳には何が映っているのであろうか。
というわけで、ver2.50の初プレイ終了です。
エンディングはNo.4「恒星帝国」。
ホントは銀河連邦狙ってたんですが、残念。
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ついにAlmagestにVer2.50が登場です。
早速DLしに行くと「ページが見つかりません」とのつれないお言葉が。
どうやらネットにアップするとファイルが破損する模様。
原因は不明。
まぁ気長に待ちましょう。
そして明日はいよいよ情報処理技術者試験の日です。
私は申し込みましたが、当初の予定が大きく狂ったためさぼりの予定。
文書読むだけで恐怖判定だなんて、誰に予想できたでありましょうか。
おかげで修士論文作成計画はほぼ頓挫。
2月中の予定だった論文のアウトライン作成はとうとう4月にまでずれ込むことに。
問題はこのまま順調に5月まで伸びそうなことですけどね。
明後日までに完成なんて絶対に無理ですから!
初回の進捗報告はかなり言い訳がましい内容になりそうだ。
とりあえず、最大の問題は参考文献が読めないこと。
明日は図書館に出向いて「論文読む以外やることがない」状況に追い込んでみることにします。
とはいっても、以前これやって大失敗だったんだよなぁ。
参考書を読むも思考回路はショート寸前、結局何の意味もなかった図書館行き、ってなことにならないといいなぁ。
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今日はAlmagest、シナリオ1のオリンピア連合でプレイです。
前回はイベント「川底の小石」を見そこなったので、今回は全力でアガスティアを援護したいと思います。
序盤はとりあえず内政に勤しみます。
これといって敵対国がいないですからね。
ファンロン共和国が滅亡。
いつもながらあっけない。
すかさずアガスティア行政区がセレスティア共和国に宣戦を布告。
オリンピア連合は相変わらずの外交プレイ。
そろそろ同盟が結べそうかな。
戦線が膠着状態になって十数ターン。
ブラオローゼ公国はメガリス行政区に宣戦を布告。
これはいよいよメガリス行政区もおしまいか。
抵抗むなしく、メガリス行政区滅亡。
セレスタイト星系ではセレスティア共和国がアガスティア行政区を撃破して進撃。
アガスティア行政区vsフリーダムトーチ共和国は一進一退の攻防が続いています。
そしてイベント「川底の小石」発生。
アガスティア行政区に協力したので、セレスティア共和国に宣戦布告。
イベントは見れたので、ここでやめても良いのですが、とりあえず続行。
ブラオローゼ公国が地球統一連邦との同盟を破棄。
ちょっと早すぎる気もしますが、さてどうなりますことやら。
ブラオローゼ公国とW.L.T.C.が講和。
フライヤーが退陣し、ハーモニアが元首になります。
ロゼッタ星系の戦いはブラオローゼ公国優勢。
イザナギ星系ではイザナミ皇国が神聖メシアン教国を追い込んでいます。
イベント「聖別の儀」発生。
みんなのアイドル、リヨンヌが登場です。
神聖メシアン教国滅亡。
リヨンヌがいてもダメだったか。
一方、ブラオローゼ公国が地球統一連邦領に突入。
アガスティア行政区もセレスティア共和国に追いつめられ、保守派は総崩れに。
せっかくなの参戦要請を受けて、ファーランドを奪取してみる。
イベント「老将の死に場」発生。
オールドソン元帥の登場により、イベント「ディフェンスライン」発動。
とはいってもぼろぼろのアガスティア行政区。
もはや、どうにもならないのでは?
アガスティア行政区滅亡。
これに伴い、アプサラス特別区が中立を放棄。
保守派になり、ブラオローゼ公国に宣戦布告。
地球統一連邦の援護でもするのだろうか。
一方、ブラオローゼ公国がセレスティア共和国に宣戦を布告。
ぷにたん、ついにロリティンに挑みます。
・・・それにしても地球統一連邦は放置ですかね?
オリンピア連合はフリーダムトーチ共和国と講和。
完全に高みの見物モードに入ります。
さてどうなる銀河情勢。
アプサラス特別区が滅亡。
セレスティア共和国、イザナミ皇国が立て続けに地球統一連邦に宣戦を布告。
もはや大乱戦の様相を呈してきました。
一方、オリンピア連合は相変わらず高みの見物。
黒い、黒いよ議長。
セレスティア共和国が滅亡。
いよいよ情勢は地球統一連邦に厳しくなってきたか。
地球統一連邦滅亡。
最後にフリーダムトーチ共和国と同盟してゲーム終了。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
とりあえず今回は「川底の小石」が見れたので良しとしましょう。
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今日はAlmagest、主人公国セレスティア共和国でリベンジです。
前は酷い目に遭いましたからね。
今回は慎重に行きましょう。
まずは序盤、いつもの対戦カードが開始されます。
そしてイベント「孤独な意志」発生。
優秀な参謀、モーガンがファンロン共和国からセレスティア共和国に亡命します。
そうこうしているうちにW.L.T.C.と同盟。
改革派が連合を組みます。
そして参戦要請を受けて、メガリス行政区に宣戦布告。
まぁ何もできないわけですが。
モーガンはもらったので、ファンロン共和国を撃破する。
あっけないもんです。
するとすかさずアガスティア行政区がセレスティア共和国に宣戦を布告。
ここまではいつも通りの展開です。
フリーダムトーチ共和国方面は未だにファーランドが健在。
オールドソン元帥抜きでも頑張ります。
アガスティア行政区主星には傷一つついてないけどな(笑)。
メガリス行政区滅亡。
あわれ、ぷにたんが出るまでもなかったか。
一方、フリーダムトーチ共和国にはオールドソン元帥が登場。
即座に奪われたファーランドを奪還。
アガスティア行政区は「ディフェンスライン」発動。
これでアガスティア行政区は大幅にパワーアップ。
ロゼッタ星系ではイベントでブラオローゼ公国とW.L.T.C.の講和が成立。
一方、イザナギ星系ではイザナミ皇国が神聖メシアン教国を追い込んでいます。
ちなみに救世主はリヨンヌ。
セレスティア共和国的にはブラディッシュを地球から引っぺがして欲しかったのですが、仕方ありません。
アガスティア行政区が滅亡。
すかさずフリーダムトーチ共和国が地球統一連邦に宣戦布告。
しかし、地球統一連邦はブラオローゼ公国を参戦させる。
非常にまずい展開です。
フリーダムトーチ共和国と神聖メシアン教国が同時に滅亡。
強いぜイザナミ皇国。
そしてイベント「銀盤遊戯」発生。
地球統一連邦がセレスティア共和国に宣戦布告。
いよいよ決戦・・・と言いたいところですが、非常にまずい状況です。
オリンピア連合が地球統一連邦に宣戦布告。
ついでにイザナミ皇国を参戦要請で地球統一連邦戦に引きずり込む。
ここに改革vs保守の最終決戦が始まりました。
どういうわけか、ブラディッシュ元帥、ベレツトスキー大将、クリーブランド中将が行政官をやっている地球統一連邦。
この隙に一気に進撃します。
またW.L.T.C.も参戦させ、地球を袋だたきにします。
地球統一連邦滅亡!
開戦冒頭の速攻が効いたのか、地球統一連邦はセレスティア共和国の前に敗れ去った。
ここにセレスティア共和国の独立は成ったのである!
いやー長かった。
エンディングはNo.3「和の盟主」。
セレスティア共和国らしい最後だったね。
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今日はAlmagest、ロゼッタ星系の改革派W.L.T.C.でプレイです。
いつもぷにたんの衛星国となっていますが、今回はどうでしょうかね。
まずはメガリス行政区と交戦状態になっているので、戦います。
まずは要塞ユグドラシルを占拠。
ここでイベント「見えない鎖」。
ブラオローゼ公国の策略が始まります。
しかし、これでしばらくは資金に余裕ができます。
しばらく遊んでいるうちにセレスティア共和国と同盟を締結。
改革派で連合を組みます。
メガリス行政区滅亡。
あっけないもんだ。
一方、セレスタイト星系ではセレスティア共和国がファンロン共和国に追いつめられています。
どうした、トリティン。
ファンロン共和国が滅亡。
やっぱりダメだったか。
一方、こちらはイベント「空を忘れた小鳥」発生。
ブラオローゼ公国と講和します。
惑星が結構取れたので良い感じ。
イベント「イリアス平和祈念式典」が起こったけど、滅んだ国は無し。
W.L.T.C.は中盤暇なんだよなぁ。
フリーダムトーチ共和国はアガスティア行政区に続いて、オリンピア連合、ブラオローゼ公国に宣戦布告されたけど、大丈夫かしら。
ちょびちょびと資金援助をしておこう。
アガスティア行政区滅亡。
さぁ忙しくなるぞ。
艦隊をカラルに集結させて対地球戦に備える。
・・・勝てるかしら。
セレスティア共和国がオリンピア連合、ブラオローゼ公国に宣戦布告。
戦いは改革vs中道の様相を呈してきました。
地球統一連邦は静観の模様。
実はこの展開は初めてかも。
フリーダムトーチ共和国が滅亡。
改革派ピンチ。
追い打ちをかけるように、地球統一連邦がセレスティア共和国に宣戦を布告。
こりゃどうにもならんかも。
と、ここへきてブラオローゼ公国が地球統一連邦との同盟を破棄、宣戦布告。
オリンピア連合も地球統一連邦に宣戦を布告するという大番狂わせ。
攻め込むなら今と、W.L.T.C.も地球統一連邦に宣戦を布告。
さぁ地球を倒す時が来た。
さすがコンピュータ。
主星ががら空きだったので、一直線にアースへ。
地球統一連邦滅亡。
あっけない最後だった。
アプサラス特別区を滅亡させて、一路イザナギ星系へ。
最後の敵国神聖メシアン教国を倒しにかかります。
いやー、長かった。
そろそろ終わりですね。
神聖メシアン教国滅亡。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
平凡ですなー。
そういえば、最近フリーアースも神々の黄昏も見てない気がするな。
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今日は最後の保守派、神聖メシアン教国に挑戦です。
難易度は☆3つですが、目の前にイザナミがでーんと居座っているため、結構きつめ。
さて、どうなりますことやら。
まずは艦隊を解散し、内政に勤しみます。
なんと言っても、経済がガタガタですからね。
これでは戦いになりません。
戦艦も旧式艦ばっかだし、困ったモノです。
いつも通りファンロン共和国が滅亡。
ロゼッタ星系ではブラオローゼ公国がメガリス行政区に宣戦を布告。
メガリス行政区もここまでのようです。
イザナギ星系はイベントでイザナミ皇国と神聖メシアン教国の印象値が低下しましたが、開戦には至らず。
黙々と内政に勤しみます。
メガリス行政区が風前の灯火に。
一方、イザナミ皇国がアガスティア行政区に宣戦を布告。
アガスティア行政区、ピンチ。
そして未だに何もしない神聖メシアン教国。
そしてメガリス行政区滅亡。
なむー。
アガスティア行政区とオリンピア連合が同盟を締結。
すかさずオリンピア連合がフリーダムトーチ共和国に宣戦を布告。
中央部の戦いは激しさを増してきました。
フリーダムトーチ共和国の参戦要請を受けて、セレスティア共和国がオリンピア連合に宣戦を布告。
改革連合対アガスティア行政区の戦いの行方は果たして?
そして地球統一連邦がブラオローゼ公国との同盟を破棄。
ロゼッタ星系もきな臭くなってきました。
即座にブラオローゼ公国が地球統一連邦に宣戦を布告。
いよいよ2強激突です。
W.L.T.C.はイベントで衛星国化しているので、ブラオローゼ公国の後背は安全です。
セレスティア共和国滅亡。
ロゼッタ星系の戦いは若干地球統一連邦優勢か?
そしていよいよ後が無くなったフリーダムトーチ共和国。
果たして逆転なるか?!
地球統一連邦、アガスティア行政区、オリンピア連合と同盟を締結。
ちなみに救世主はリヨンヌでした。
ブラオローゼ公国滅亡。
いやー、ぷにたんの主星は硬かったなぁ。
今度は地球統一連邦からの参戦要請を受けて、W.L.T.C.に対して宣戦布告。
こりゃ、改革は総崩れだな。
W.L.T.C.滅亡。
ついでにフリーダムトーチ共和国も滅亡。
そしてアプサラス特別区が中立放棄。
改革派になりました。
イザナミ皇国がアガスティア行政区に追い込まれてますね。
両方と同盟しているので手出しはできないので放置。
アプサラス特別区滅亡。
残りは全て同盟国なのでこれでゲーム終了です。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
神聖メシアン教国ってイザナミ皇国とガチンコ勝負かと思ってたら、そうでもないのね。
オリンピア連合ばりの外交プレイでした。
最後は突撃しましたけど。
でもここ☆3つかなぁ・・・。
結構きついんでないの?
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今日はAlmagest、アガスティア行政区に挑戦です。
改革派2国と真っ向勝負の保守派国家です。
さて、どうなりますことやら。
イベント「ディフェンスライン」狙いなので序盤はフリーダムトーチ共和国と適当に戯れて、セレスティア共和国が勝ち上がってくるのを待ちます。
ぼ〜っと待っている間に、イザナギ星系で紛争が勃発。
いつものイザナミ皇国と神聖メシアン教国の戦いです。
いつも通り、ファンロン共和国が滅亡。
ロゼッタ星系ではメガリス行政区がW.L.T.C.に追い込まれています。
援護しようにも、アガスティア行政区にそんな余力はありません。
セレスティア共和国艦隊も手強く、苦戦中です。
哀れメガリス行政区、W.L.T.C.に滅ぼされました。
一方、セレスタイト星系ではヴァリサイトが失陥。
保守派が押され始めます。
ブラオローゼ公国とW.L.T.C.は交渉決裂。
イベント「予定調和」は発生しなかった模様です。
一方、我がアガスティア行政区はセレスティア共和国が予定位置に着いたので、ファーランド奪取のために艦隊を進めます。
ファーランドを奪取し、オールドソン元帥がフリーダムトーチ共和国に登場。
と、同時にイベント「ディフェンスライン」発動。
アガスティア行政区に2人の将官が加入します。
これで一気に人材が充実。
一挙に反乱を鎮圧するべく、行動を開始します。
フリーダムトーチ共和国滅亡。
いかにオールドソン元帥がいようとも、準備が整っていなければ恐るるにたらず。
さて、次はセレスティア共和国を撃破するとしましょう。
セレスタイト星系に反撃開始です。
W.L.T.C.滅亡。
さすがにブラオローゼ公国と全面戦争では保たなかったか。
一方、アガスティア行政区のセレスタイト星系攻略は順調に進行中。
目指せクリアウォーター!
セレスティア共和国滅亡。
これで終わりかと思いきや、ブラオローゼ公国が地球統一連邦との同盟を破棄。
一気に緊張が走ります。
一応艦隊をストーンヘンジ要塞に集結させ、ブラオローゼ公国に備えます。
改革派になったアプサラス特別区が滅亡。
一方、ロゼッタ星系の戦いでは地球統一連邦がブラオローゼ公国を追い込んでいます。
アガスティア行政区艦隊も一緒になって戦ってますし、ぷにたんももはやここまでか。
ブラオローゼ公国滅亡。
激しい激戦もついに終了です。
いやー、ブラオローゼ公国は強かった。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
まぁ普通の終わり方だよね。
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先日、Almagestでメガリス行政区をプレイしたわけですが、いやはやなかなか保守派も楽しいじゃないですか!
というわけで、今日は保守派の元締め、地球統一連邦で突撃です。
難易度は最低の☆1つ。
速攻でW.L.T.C.滅亡。
次はフリーダムトーチ共和国を撃破すべく、アガスティアに全艦隊を集結。
いやー、強いなー地球艦隊。
で、フリーダムトーチ共和国滅亡。
ついでにファンロン共和国も滅亡。
次のターゲットは反乱の元凶、セレスティア共和国。
全艦隊をヴァリサイトへ移動。
イザナギ星系ではいつも通り、イザナミ皇国と神聖メシアン教国が開戦。
セレスティア共和国滅亡。
改革派ここに壊滅。
次はアガスティア行政区から参戦要請されたイザナミ皇国を攻撃すべく艦隊を移動。
宣戦されるのがめんどいので、オリンピア連合にも宣戦布告。
もはや大虐殺の様相を呈してきた宇宙情勢。
地球統一連邦の暴走を止めるモノはもはやいないのか?
オリンピア連合滅亡。
さしもの外交国家も圧倒的な力の前には、為す術もなかった模様。
次はイザナギ星系攻略へ向けて動き出します。
イザナギ星系制圧。
ついでにアプサラス特別区も撃破。
最後はいよいよメガリス行政区に宣戦布告したブラオローゼ公国です。
ブラオローゼ公国との同盟を破棄して宣戦を布告します。
激戦の末、ブラオローゼ公国滅亡。
ここに連邦体制は維持されたのでありました。
エンディングはNo.5「まどろみの中で」。
地球統一連邦専用エンディングです。
いやー、やっぱり簡単ですね。
改革派でやる時、序盤からコンピュータの地球統一連邦が動き出したらきっとこうなるんでしょうね。
今回は「意気地無しのライオンハート」と「本当のライオンハート」が見れたのでよかったです。
次はアガスティア行政区でやってみますかね。
もちろん「ディフェンスライン」狙いで。
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今日はAlmagestの保守派国家、メガリス行政区に挑戦です。
難易度は☆4つなので、かなり高め。(ちなみにファンロン共和国は☆5つ、地球統一連邦は☆1つです)
ブラオローゼ公国に宣戦布告されたら瞬殺されるので、最初から外交努力を続けます。
で、早速ファンロン共和国が滅亡。
やっぱりやられ役か。
で、うちにやってくるグレゴリー。
どう使えと?!
イベント「インテリジェンスド」発生。
セレスタイト星系ではセレスティア共和国が進撃。
ロゼッタ星系では相変わらず我がメガリス行政区とW.L.T.C.が叩き合い。
ブラオローゼ公国は静かにしていてくれてます。
ついでにW.L.T.C.の参戦要請を受けたセレスティア共和国がメガリス行政区に宣戦布告。
しかし、イザナミ皇国がアガスティア行政区に宣戦布告。
やばいかも、アガスティア行政区。
そうこうしているうちに、セレスティア共和国とフリーダムトーチ共和国が同盟。
改革派が連合を組みます。
一方、オリンピア連合とブラオローゼ公国も同盟。
中道もまとまりつつあるようです。
戦況はどこも膠着状態に陥りつつある中、イベント「ネクシャリスト」発生。
最強の開発官をゲット。
アガスティア行政区がオリンピア連合と同盟。
連鎖的にオリンピア連合とブラオローゼ公国がフリーダムトーチ共和国に宣戦を布告。
改革派、ピンチ。
やっとの思いで、W.L.T.C.を撃破する。
さぁこうなればだいぶ楽だぞ。
フリーダムトーチ共和国を撃破すべく、艦隊をアガスティアに集結させる。
フリーダムトーチ共和国滅亡。
改革派など、何するものぞ。
次のターゲットはセレスティア共和国。
いざゆけ我ら連邦の名の下に。
神聖メシアン教国滅亡。
セレスティア共和国も残るは主星のみ。
だがしかし、覇道値が上がるのが怖くて攻撃できなかったりして。
せっかくなので、降伏でも狙うかなぁ。
で、「Over the overture」が発生して、アプサラス特別区が中立を放棄。
改革派国家になりました。
・・・どうするんだろう。
セレスティア共和国、降伏。
ナーデル少将が手に入った。
良いことだ。
ついでに、最強の外交官トリティンもゲット。
改革派になったために、地球統一連邦から宣戦布告されたアプサラス特別区。
参戦要請を受けて、降伏させる。
残りはイザナミ皇国のみ。
楽勝ですな。
イザナミ皇国、降伏。
エンディングはNo.3「和の盟主」。
保守連合の勝利なのにエンディングで「連邦体制の崩壊」とか出ると違和感覚えますね。
地球統一連邦が残ってて行政区勝利でエンディングが欲しいところ。
まぁ地球統一連邦は専用エンディングがあるし、贅沢は言えないか。
それにしてもメガリス行政区、わめくほど難しくはなかったですね。
同じ☆4つならセレスティア共和国の方がきつそうです。
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今回はAlmagestのオリンピア連合でプレイです。
v2.00から腹黒くなったと言われてますが、さてどうなります事やら。
序盤は敵もいないので、内政に勤しみます。
そうしていると、セレスティア共和国とW.L.T.C.が同盟を締結。
この辺はまぁいつも通り。
そして、いつも通りにファンロン共和国滅亡。
即座にアガスティア行政区がセレスティア共和国に宣戦を布告し、交戦開始。
しかし、セレスティア共和国はさらに進撃し、ヴァリサイト陥落。
アガスティア行政区、苦境です。
イザナギ星系では、イザナミ皇国と神聖メシアン教国がイベント開戦。
フリーダムトーチ共和国が追いつめられ、オールドソン元帥の登場です。
さらにイザナミ皇国はアガスティア行政区にも宣戦を布告。
何から何までいつも通りの展開です。
この時点で、オリンピア連合はブラオローゼ公国と同盟を締結。
野望への第一歩です(何)。
セレスティア共和国とフリーダムトーチ共和国が同盟を締結。
ここに改革派が大連合を組みます。
我がオリンピア連合は特にやることもなく、せっせと兵器開発に勤しんでたりして。
フェンリル級戦艦も完成したし、そろそろ動けるんですけどねぇ。
アガスティア行政区滅亡。
このタイミングでアガスティア行政区が滅亡すると、改革派連合にとっては非常にまずいことになりそうな予感。
大丈夫かフリーダムトーチ共和国。
いよいよ、保守と改革が大激突。
珍しく生き残っているメガリス行政区まで参入して、大乱闘の始まりです。
窮地に陥ったイザナミ皇国からの救援要請に応えて、オリンピア連合は神聖メシアン教国に宣戦を布告。
一方、保守vs改革の戦いは改革派有利に展開中。
これは意外だ。
神聖メシアン教国滅亡。
そしてついにブラオローゼ公国がメガリス行政区に宣戦を布告。
メガリス行政区もここまでのようです。
そして、訪れるイリアス平和祈念式典。
もはや保守連合は崩壊。
地球統一連邦の陥落も時間の問題となってきました。
そして、フリーダムトーチ共和国からの参戦要請を受けて、オリンピア連合は球統一連邦に宣戦を布告。
ゲートキーパー要塞にはセレスティア共和国、フリーダムトーチ共和国、オリンピア連合の艦隊が集結。
ソル星系への進撃準備を着々と進めていました。
メガリス行政区滅亡。
残るは地球統一連邦と中立を放棄したアプサラス特別区のみ。
後は全て同盟国。
っと思っていたら、W.L.T.C.がブラオローゼ公国に踏みつぶされる。
なむー。
地球統一連邦が潰れたところでゲーム終了。
エンディングはNo.6「銀河連盟発足」。
まー、ふつーのエンディングですな。
結局実際に交戦したのは神聖メシアン教国だけという少なさ。
オリンピア連合はやっぱり外交プレイに限るね。
アガスティア行政区がさっさと潰れてしまったのでイベント「川底の小石」が見れなかったのが残念と言えば残念でした。
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というわけで、今回はAlmagestのシナリオ1における最高難易度、ファンロン共和国で突撃です。
イベント38「伝説の男」見ただけで放置してましたが、大晦日ですし(?)やるだけやってみるかとプレイです。
とりあえず、ファンロン共和国は人材が終わってる、(元首が攻撃バカなので)内政が終わってる、国家主義が孤立なので外交的にも終わってるという凄い国です。
頼みの綱はドックにある戦艦の豊富さだけなので序盤の立ち振る舞いが超重要。
唯一使えるモーガンというキャラも一定期間後、イベントでセレスティア共和国に亡命するので、なおさら早期にセレスティア共和国を撃破しなくてはなりません。
というわけで、モーガン亡命イベントを阻止すべく、惑星アメトリンの奪取に総力を挙げます。
と思ったら、セレスティア共和国とアガスティア行政区に同時に攻撃される(笑)。
仕方がないので、主星ダンビュライトに引きこもって迎え撃ちます。
そうこうしているうちに、テロや災害でダンビュライトは不毛の惑星に。
こりゃ急いでアメトリンを取らないとやばい。
で、何とかアメトリンを奪取。
惑星へのダメージは・・・結構あるので、何とか立て直さないとなぁ。
しかしファンロン共和国にはそんな時間的余裕は無いため、速攻でセレスティア共和国主星クリアウォーターに進撃します。
激戦の末、クリアウォーターは陥落。
これで後顧の憂いは断ちました。
しかし、これで安心できないのがファンロン共和国の辛いところ。
すぐにアガスティア行政区との戦いが待っています。
内政ずたぼろなので、戦いながら立て直すとしましょう。
そうこうしているうちに、フリーダムトーチ共和国が追いつめられ、オールドソン元帥が登場。
アガスティア行政区vsフリーダムトーチ共和国の戦いは新たな局面を迎えました。
セレスタイト星系は黙々とファンロン共和国が進撃。
惑星ヴァリサイトを奪取し一息つきます。
もうダンビュライトは治安 1/100、経済 10/543という酷い有様。
確保した惑星を内政で何とか立て直しを図ります。
一方、イザナギ星系ではついにイザナミ皇国が神聖メシアン教国に宣戦を布告。
イザナギ星系でも戦いが始まりました。
また、ロゼッタ星系でもブラオローゼ公国がメガリス行政区に宣戦を布告。
メガリス行政区もここまでか?!
フリーダムトーチ共和国がファーランドを奪還。
アガスティア行政区に王手をかけます。
そして、各星系ではそれぞれイザナミ皇国とブラオローゼ公国が優位に戦いを進めます。
我らがファンロン共和国は内政に専念しているため、先に進めず。
そうこうしているうちに、オリンピア連合とアガスティア行政区が同盟を締結。
そしてオリンピア連合がフリーダムトーチ共和国に宣戦を布告。
危うし、フリーダムトーチ共和国。
あえなくメガリス行政区滅亡。
さらに神聖メシアン教国も滅亡。
腹黒オリンピア連合がブラオローゼ公国も対フリーダムトーチ共和国戦に投入。
もはやフリーダムトーチ共和国はダメか?
一方、イザナギ星系を統一したイザナミ皇国はアガスティア行政区に宣戦布告。
銀河の中心は乱戦の様相を呈してきました。
そしてついに、地球統一連邦がブラオローゼ公国との同盟を破棄。
どうなる銀河情勢?!
フリーダムトーチ共和国がまたまた追いつめられております。
ブラオローゼ公国は地球統一連邦に宣戦を布告。
ついに2大国が激突です。
戦況はブラオローゼ公国有利。
あとイザナミ皇国が大躍進。
で、ファンロン共和国に宣戦布告。
仕方がないので、相手をします。
激戦の果てにイザナミ皇国滅亡。
地球統一連邦とブラオローゼ公国は一進一退の激しい攻防が続いています。
この隙にオリンピア連合を狙うとしますか。
そしてオリンピア連合滅亡。
次はフリーダムトーチ共和国です。
宣戦してこなかったので、こちらから「圧倒的な軍事力を発動」することにする。
フリーダムトーチ共和国とアガスティア行政区を踏みつぶし、次はいよいよ中立を放棄したアプサラス特別区に侵攻する。
この間にブラオローゼ公国から宣戦布告される。
国際印象値0がデフォなのはある意味きついな。
この時点で地球統一連邦に宣戦を布告する。
いよいよ最後の総仕上げだ。
2大国はつぶし合いで疲弊しきっているので、いけるかな?
激戦の末、地球統一連邦滅亡。
さぁ残るはブラオローゼ公国とW.L.T.C。
いざ、ロゼッタ星系へ進撃だ。
そしてブラオローゼ公国滅亡。
これで残りはW.L.T.Cのみ。
あとはやっつけるだけですな。
終了〜。
エンディングはNo.4「恒星帝国」。
イリアス平和祈念式典に出席してしまいましたからね。
いやー、きつい。
こんな国で初期士官縛りでやる人いるんだもんなぁ。
凄いとしか言い様がない。
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更新自体は12/21なので、今更ですが、Almagest公式サイトにW.L.T.Cの開発担当、リアラ・クルーソーのCGが追加されました。
・・・ネタがないのぉ。
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今日はAlmagestで遊んでました。
ブラオローゼ公国で覇道エンドなんか迎えちゃったりして。
フェンリル級戦艦できたら、地球なんか目じゃないですね。
次は久々にフリーダムトーチ共和国でやろうかなぁ。
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今日はAlmagestに登場する国家の中でも、ひときわ特殊なアプサラス特別区でプレイしてみました。
何が特殊かというと、アプサラス特別区は国家主義が中立で印象値が通常では変動しないという点です。
これが解除されるのはどこかと同盟を結んだ場合、宣戦を布告した場合、イベント「Over the overture」が発生した場合です。
というわけで、その気になればいつまでも静観を決め込めるので、今回はイベント「Over the overture」が発生するまでは介入せず、主義変更と同時に通常プレイをするという感じで行きます。
さて、完全にCOM任せの世界情勢、どうなりますことやら。
開始早々、アガスティア行政区vsフリーダムトーチ共和国、セレスティア共和国vsファンロン共和国、W.L.T.Cvsメガリス行政区の戦いが始まります。
アガスティア行政区は早速主星まで攻め込まれてますが、ジャナンタ総督の防衛戦適性はAなのでオールドソン元帥のいないフリーダムトーチ共和国では歯が立たない模様。
セレスタイト星系の戦いはファンロン共和国の怒濤の猛攻にセレスティア共和国が必死に応戦している形。
果たして勝つのはどっちか。
メガリス行政区は相変わらずの弱さ。
どうなる、ロゼッタ星系?
そして数ターン、ダンビュライトはいつも通り不毛の惑星になるのでありました。
こりゃセレスティア共和国の勝ちかな?
一方、アガスティア行政区vsフリーダムトーチ共和国ではアガスティア行政区が逆襲を開始。
フリーダムトーチ共和国従星ファーランドに襲いかかります。
開始から10ターン。
S.C.522 20期、ファンロン共和国はセレスティア共和国に敗北。
アガスティア行政区はこれで改革派国家に挟撃される形になります。
それでもまだまだ頑張るアガスティア行政区。
フリーダムトーチ共和国からファーランドを奪取します。
しかしこれは諸刃の剣。
フリーダムトーチ共和国にオールドソン元帥が登場です。
案の定、奪還されるファーランド。
進撃するセレスティア共和国。
アガスティア行政区、ピンチ。
一方、イザナギ星系ではついに神聖メシアン教国とイザナミ皇国がイベント開戦。
ついでに、イザナミ皇国はアガスティア行政区に宣戦布告。
いいのかイザナミ皇国?!
そしてロゼッタ星系では、ついにブラオローゼ公国がメガリス行政区に宣戦布告。
メガリス行政区もここまでか・・・?!
そうこうしているうちに、アガスティア行政区がフリーダムトーチ共和国によって滅亡。
オールドソン元帥つえー。
しかし調子に乗って地球統一連邦に宣戦布告。
大丈夫か、フリーダムトーチ共和国?!
ブラオローゼ公国が順当にメガリス行政区を追い込んでいます。
セレスティア共和国はさらに進撃。
イザナミ皇国は我がアプサラス特別区に宣戦を布告してきました。
でも無視です。
そしてあっという間にメガリス行政区滅亡。
なむー。
そして地球統一連邦の参戦要請を受けたブラオローゼ公国がフリーダムトーチ共和国に宣戦布告。
セレスティア共和国も地球統一連邦とブラオローゼ公国に宣戦を布告。
保守vs改革の戦いは激しさを増してきました。
追いつめられたフリーダムトーチ共和国。
逆転なるか?!
セレスティア共和国に対応して、地球統一連邦は艦隊を分散。
果たして吉と出るか凶と出るか。
艦隊を分散したせいか、フリーダムトーチ共和国がファーランドを奪還。
しかし、W.L.T.Cがイベントでブラオローゼ公国の衛星国化。
どうなる、保守vs改革?!
そして訪れるイリアス平和祈念式典。
開催中はほぼ戦争がストップするこのイベント。
どの国も艦隊の再建に忙しいかも。
情勢はセレスティア共和国が地球統一連邦、ブラオローゼ公国連合に押され気味。
このまま改革の灯は消えてしまうのか?!
いよいよ追いつめられた改革連合。
そして神聖メシアン教国が滅亡し、保守国家は地球統一連邦のみに。
ついに「Over the overture」が発生します!
というわけで、国家主義は保守になりました。
改革の方が大ピンチなのに何やってるんだか、トラパ姐さん。
とりあえず、保守国家として行動するとしましょう。
まずは現在進行形で交戦中のイザナミ皇国を撃破します。
奮戦むなしく、セレスティア共和国が地球統一連邦に滅ぼされます。
そして、フリーダムトーチ共和国も風前の灯火。
もはや改革はおしまいなのか?
そしてフリーダムトーチ共和国も滅亡。
イザナミ皇国を降伏させて、さて次は何をしますかね。
・・・やることもないし、相手の方からも資金援助が来るので、残存勢力全てと同盟し、銀河連盟発足End。
いやはや、主義が保守になったのは予想外でしたね。
こりゃ改革かなぁと思っていただけに。
保守だと地球と戦わなくて良いので、楽ちんですね。
ブラオローゼ公国も最後まで裏切らなかったし。
次は久々にセレスティア共和国でやるかなぁ・・・。
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今日はAlmagestプレイヤーの方へのお知らせです。
なんでもマカフィー・ウィルススキャンを使っているとAlmagestのファイルがウイルスと誤認される模様です。
この件に関する情報が公式サイト(http://www.ksky.ne.jp/~mutsuki/)に載っていますので、お心当たりのある方は確認してみてくださいな。
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今日はAlmagestのシナリオ2「ゴルディオンの結び目」に挑戦です。
実はシナリオ2は初めてだったり。
初期状態はこんな感じ。
開始時点でファンロン共和国とメガリス行政区が滅亡しています。
一応、制作者の設定する正史ベースでの展開なので、本編でもこの二カ国は滅ぶのでしょうね。
一方、セレスティア共和国は大幅に躍進。
さすがは主人公国。
国力も申し分ありません。
問題は軍事力が心許ない事ですね。
対してアガスティア行政区は大幅に凋落。
フリーダムトーチ共和国を追いつめてはいますが、内政はガタガタ。
大ピンチです。
しかし「ディフェンスライン」が発動しているので、軍事力はかなりのもの。
果たして改革連合はアガスティア行政区を打ち破ることができるのか?
そして今回プレイするブラオローゼ公国。
メガリス行政区の大半を制圧し、国力はもはや地球統一連邦を凌ぐ勢い。
W.L.T.Cは衛星国化しているので後顧の憂いはありません。
本編だとやっぱりラスボス?
といったところでスタートです。
開始冒頭、いきなり地球統一連邦から同盟破棄を通告されました。
まぁもはやいつ破棄されるかという次元の同盟でしたからちょうどいいと言えばいいんですけどね。
そっちがその気ならとブラオローゼ公国はついに地球統一連邦に反旗を翻し、宣戦を布告。
ここにぷにたんの覇道が始まります。
とはいえ、艦隊戦力がやはり段違いですので(腐っても最強国)、防御の天才アイゼンブルグを行政官にした要塞を盾に地球統一連邦艦隊を迎え撃ちます。
これであっという間に地球統一連邦の国力は疲弊。
W.L.T.Cを参戦させて反撃に転じます。
度重なる激戦の末に地球統一連邦をソル星系に追い込みました。
一方、イザナミ星系ではイザナミ皇国が優勢に立ちます。
アガスティア行政区もフリーダムトーチ共和国の逆襲に遭いもはや陥落寸前。
(フリーダムトーチ共和国にブラオローゼ公国が資金援助したというのもありますが。)
保守系国家は総崩れになりました。
そして保守国家が地球統一連邦だけになったので「Over the overture」が発生しアプサラス特別区が保守主義に変更、ブラオローゼ公国に宣戦を布告してきます。
この時点でブラオローゼ公国の同盟国はセレスティア共和国、フリーダムトーチ共和国、イザナミ皇国、オリンピア連合、W.L.T.Cという状態。
覇道を進んでも良いのですが、もう余り意味がないのでこのまま交戦国を降伏させてゲーム終了。
エンディングはEnding No.3「和の盟主」。
むぅ、ぷにたんらしくないですがまぁいいでしょう。
とりあえず、やった感想としては「ブラオローゼ公国TUEEEEEE」って感じですかね。
開始早々地球統一連邦に喧嘩ふっかけて勝てちゃいますからね。
やっぱり本編の地球統一連邦は中ボスなんだろうなぁ。
う〜ん、完成が待ち遠しい。
それにしても「ゴルディオンの結び目」ってどんな伝説なんでしょうね(笑)。
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新バージョンも出たことだし、久々にAlmagestです。
目指せ、イリアス独立!
初期状況はこんな感じ。
まさに周りは敵だらけ。
なんとか外交努力で開戦を先延ばしにするも、早速アガスティア行政区に宣戦され、主星イリアスは大騒ぎ。
さらにアガスティア行政区の参戦要請を受けたメガリス行政区が参戦。
それでもなんとか踏ん張っていると、とうとう地球統一連邦がアヴィリオン共和国に宣戦を布告。
そして地球統一連邦の参戦要請を受け、ブラオローゼ公国、クリアウォーター行政区が参戦。
もうどうにもなりません、はい(笑)。
むぅ、フライヤーは取れたんだけどなぁ。
オールドソン超強いし。
参った。
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いったんさぼり出すと歯止めがききませんね、日記は(笑)
今日は早く起きすぎたので暇潰しにやっていたAlmagest -Overture-です。
今回プレイしたのはフリーダムトーチ共和国。
改革派の中でも序盤から大国相手に激戦を繰り広げる羽目になる忙しい国です。
その割に人材が心許ないのですが、フリーダムトーチ共和国には奥の手があります。
主星だけになるとゲーム中最強の提督、オールドソン元帥が登場します。
というわけで、従星ファーランドを放棄してアガスティア行政区を迎え撃ちます。
一応ファーランド守備隊が応戦しますが、アガスティアの大艦隊の前にあえなく陥落。
そして起こるイベント「老将の死に場」。
フリーダムトーチ共和国の守護神、オールドソン元帥の登場です。
温存しておいた艦隊で即座に反撃に転じるフリーダムトーチ共和国軍。
急がないと背後のオリンピア連合がアガスティア行政区と組んで襲いかかってきますからね。
アガスティア艦隊を一蹴し、アガスティア行政区主星を陥落させます。
アガスティア行政区がいつもフリーダムトーチ共和国にぶっ飛ばされるからくりはこういうわけなんですね。
続いて、返す刀でオリンピア連合に襲いかかります。
こっから先に進もうとすると地球統一連邦と開戦する羽目になるので、少しでも収入を増やしておくにこしたことはありません。
一方、セレスタイト星系では盟友セレスティア共和国がファンロン共和国を破ります。
しかし、この時点でなんとセレスティア共和国は地球統一連邦に宣戦を布告。
いくらなんでも自殺行為だろと思いつつ、フリーダムトーチ共和国も地球統一連邦と戦うチャンスは今しかないと、宣戦を布告。
ここに改革vs保守の一大決戦が巻き起こるのでありました。
が、ここで地球統一連邦、全戦力をセレスティア共和国攻略に振り向けます。
セレスティア共和国を助けたいものの、どうにもならないのでフリーダムトーチ共和国としてはここぞとばかりに地球統一連邦領を荒らし回ります。
かくしてセレスティア共和国の貴い犠牲により、フリーダムトーチ共和国は地球統一連邦主星アースのあるソル星系への入り口、ゲートキーパー要塞まで制圧します。
そしてついにフリーダムトーチ共和国と地球統一連邦の雌雄を決する一大決戦が始まります。
しかし、数は多くても能力がいまいちな地球統一連邦、オールドソン元帥率いるフリーダムトーチ共和国艦隊に大敗。
かくして時代は改革へと進んでいくのでありました。
一方、ロゼッタ星系では相変わらずメガリス行政区がボコられているのでありましたが、なんとW.L.T.Cに攻め滅ぼされてました。
哀れ、そこまで落ちたか。
しかし、さすがのW.L.T.Cもブラオローゼ公国にはかなわずイベントで衛星国化。
ちなみに地球統一連邦を滅ぼした時点で孤立イベント「覇道の宿命」が発生。
せっかくなので覇道エンディングでも目指してみましょう。
アプサラスも中立放棄イベントでフリーダムトーチ共和国に宣戦を布告。
あっさりとこれを撃破した後にはいよいよロゼッタ星系制圧に動きだします。
ちょうど、ブラオローゼ公国からも宣戦布告されましたしね。
W.L.T.Cに宣戦を布告して進撃。
オールドソン艦隊の前にブラオローゼ公国、W.L.T.C両軍は各地で敗走、かくしてロゼッタ星系はフリーダムトーチ共和国の制圧下に置かれたのでありました。
最後にイザナミ皇国を撃破し、Ending No.4「恒星帝国」。
いやはや、なんというかオールドソン元帥が強いのなんのって。
フリーダムトーチ共和国、恐るべしです。
ちなみにフリーアース戦にも進んでみましたが、もうね、どうにもなりませんでしたね。
さしものオールドソン元帥も大敗。
FCS.Capのおかげでヨルムンガルド級弩級戦艦が使えないせいでしょうね。
というわけで、次はFCS.CapをMAX近くまで上げて挑んでみるとしましょう。
イリアシオン級、つえー
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以前の「[GAME] 青い薔薇で突撃 であります!」に惑星と航路、勢力配置図を設置。
これで、Almagestをやってない人にも戦いの推移がわかるかも。
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今日は久しぶりにAlmagest -Overture-の話です。
今回プレイしたのはブラオローゼ公国。
ゲーム中屈指の強国です。
セレスティア共和国→イザナミ皇国→ブラオローゼ公国とだんだん強くなっていってるのは気にしない方向で。
![]()
序盤は内政に勤しみます。
何しろ主義は中道で特に敵対国がいないですからね。
で、内政が終わったらいつも通りメガリス行政区に攻め込みます。
メガリス行政区は始まった瞬間からW.L.T.C.と交戦中なので挟み撃ちになります。
可哀想に今回も早々に退場です、メガリス行政区。
ですがメガリス行政区の主星を落とした途端、W.L.T.C.が宣戦布告してきました。
手間が省けて良いんですけどね。
せっかくなので主星まで追い込んで、イベント「予定調和」発生。
これでW.L.T.C.が衛星国化します。
一方、保守vs改革の戦いはアガスティア行政区がフリーダムトーチ共和国に倒され、新たなるステージへ。
フリーダムトーチ共和国とセレスティア共和国が同盟を結んで地球統一連邦を迎え撃つといういつもの構図。
この情勢に対してブラオローゼ公国はいつ地球統一連邦を裏切るかの算段をしていました。
が、改革派が相次いで撃破されるにいたり、地球統一連邦からの参戦要請もあり、セレスティア共和国を撃破。
フリーダムトーチ共和国も地球統一連邦に敗北し、裏切る機会を完全に失った感じに。
神聖メシアン教国はイザナミ皇国に倒されており、オリンピア連合、イザナミ皇国とは同盟状態。
もう終わりで良いかなぁと思い、中立を放棄したアプサラス特別区を降伏させてゲーム終了。
エンディングはEND6「銀河連盟発足」。
なんというか、地球統一連邦が強いです。
ブラオローゼ公国といえども正面決戦になったら勝てないなぁーと思える戦力差でした。
士官も全然入ってくれないし・・・。
まぁ地球統一連邦に無茶な喧嘩売って、プニたんにならずに済んだので良しとしますか。
しかし、改革派と地球統一連邦の戦いの時が裏切る好機だったのかなぁ。
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懲りずにAlmagest -Overture-、IFシナリオ2「地には平和を」です。
イリアス独立を果たすべく、アヴィリオン共和国の戦いが再び始まります。
もう序盤はなんとかして開戦を引き延ばし、イリアシオン級の実戦配備を急ぎます。
しかし、それではどうにもならなくてアガスティア行政区と開戦になってしまいました。
もうイリアシオン級だけが頼りです。
そこへ起こるイリアスの悲劇イベントその1。
地球統一連邦と自動開戦です。
そして雪崩れ込んでくる地球統一連邦の大艦隊。
さすがのイリアシオン級も持ちこたえることができませんでした。
そして再び再現されるイリアスの悲劇。
地球統一連邦側と違い、主要な登場人物各々の思惑や信念が語られます。
これらの思いが6年後のセレスティアをはじめとする各改革派勢力の台頭に繋がっていくのでありました。
もうね、どうすりゃいいんだか。
アヴィリオン共和国で勝つのって本当に辛いなぁ。
でもまぁ苦労しただけの価値はあったかなと。
イベント見れたしね。
またセレスティア共和国で地球統一連邦を撃破せねばというやる気も出てきたしね。
次、がんばろう。
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相変わらずAlmagest -Overture-の話です。
んで、相変わらずトライしているのはイリアスの悲劇。
どうするかなぁとネットを徘徊していたら、攻略サイトを発見。
イベントの起こし方がわかったので、挑戦してみることに。
というわけで自軍は地球統一連邦。
え?
イリアス軍じゃないのかって?
いやいや、起こす側でやってみるんですよ(笑)。
といっても、とっても簡単ですけどね。
適当に時間が過ぎるのを待ってイベントが起こるのを待って、アヴィリオン共和国(イリアス)を潰すだけです。
いやね、たったこれだけの事なんだけど、深いです、このゲーム。
本来なら先にアヴィリオン共和国に宣戦するアガスティア行政区だけで潰せそうなモンなんですが、意外や意外、アガスティア行政区では太刀打ちできません。
イベントでも予想以上の抵抗を見せるアヴィリオン共和国が描かれますが、その理由はアヴィリオン共和国が使う新型艦にあります。
その艦はイリアシオン級巡洋艦といいます。
はい、フリーアース軍が使ってくるアレです。
とはいえ、多勢に無勢。
地球統一連邦の圧倒的な大艦隊の前にはひとたまりもありません。
これによりイリアスは陥落し、“イリアスの悲劇”が再現されるわけですが、エンディングで何故惑星への無差別攻撃が行われたか等に関するレポートが表示されます。
興味がある人はやってみてくださいな。
色々と伏線が張られてて今後の展開が楽しみなゲームです。
次はアヴィリオン共和国側から見た“イリアスの悲劇”に挑戦してみるとしましょう。
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Almagest -Overture-に新バージョン登場です。
早速DLして実行してみると、新シナリオはなんと「イリアスの悲劇」!
これはやるしかありません。
が、ホントに酷い状態で始まります。
地球統一連邦に立ち向かう改革派勢力は自国だけ。
そして自国は惑星イリアスのみ。
周囲はアガスティア行政区と地球統一連邦。
さらにセレスティア共和国が出来る場所にはクリアウォーター行政区という地球統一連邦の同盟国。
WLTも当然登場せず(メガリス行政区になってる)、FDMもORIも無し。(これらの範囲は全てアガスティア行政区)
まさに絶望的な独立戦争が始まります。
私も孤軍奮闘しましたが、保守勢力とはほとんど自動開戦なので、あっという間に潰されました。
無念です。
この6年後に改革勢力が再起するので、その時に賭けましょう。
というか、イリアス独立軍を勝たせてやりたい!
噂ではイリアス軍でファイナルコードまで行った猛者がいるとか。
どんなプレイすればいいんだか・・・。
久々に燃えてきましたよ。
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タイトルはアレですが、Almagestの話。
このゲームの登場国の一つにイザナミ皇国というのがあるのですが、今回はこれでやってみた感想。
立場が中道なだけあって序盤は交戦相手がいません。
というわけで、せこせこと内政に勤しむわけですが、ほっとくと神聖メシアン教国と交戦状態に突入します。
始まったらさっくりと撃破します。
何しろイザナミ皇国は惑星2つなのに膨大な経済力の持ち主なので、メシアンとの国力の差は4〜5倍に上ります。
・・・なのに、なんでメシアンには防御衛星IIが実戦配備されてますかOTZ
結局、フェンリル級戦艦が出来るまで戯れてることに。
なるほど、CPU同士の交戦でメシアンがなかなか倒されない秘密はこれだったのか!
メシアンと戯れている間に、保守vs改革の二大勢力の戦いは大きく動いてました。
いつも通りメガリス行政区はブラオローゼに倒され、アガスティア行政区もフリーダムトーチに倒される形に。
そして状況はセレスティア共和国・フリーダムトーチ共和国同盟軍が地球統一連邦軍と激戦を繰り広げていました。
戦況が傾いたのはブラオローゼ公国がフリーダムトーチに宣戦布告をしたあたりから。
徐々に改革派が押され始め、だめ押しにブラオローゼと同盟を結んだオリンピア連合がフリーダムトーチの後背に襲いかかる。
奮戦の甲斐もなくフリーダムトーチ滅亡。
一方、残された改革派のセレスティア共和国はアプサラス特別区を盾に取って本国への攻撃を防いでいました。
なかなか賢い。
この時点での経済力2300って何よ。
セレスティアが全勢力中最大国力を誇ってました。
このままでは面白くない・・・というか、地球統一連邦・ブラオローゼ公国同盟が手に負えなくなるので、セレスティア共和国と同盟し地球に宣戦布告。
ついでに、同盟国オリンピア連合も対地球統一連邦戦に引きずり込む。
この時点で国際関係はもうめっちゃくちゃですな。
この手のゲームの宿命なのかもしれませんが、自国の同盟国が自国の交戦国達とそれぞれ交戦と同盟だったりします。
戦いは最終的には地球統一連邦の敗北で幕を閉じました。
ブラオローゼ公国が参戦してきやしないか戦々恐々でしたけどね。
最後にブラオローゼ公国と同盟を結んで、銀河連盟設立ENDに。
とりあえずプレイした感想としてはイザナミ皇国は強国の部類に入ると思いますね。
高い経済力に優秀な艦隊司令官と内政官。
外交的にもメシアン以外目立った敵国がいないので自由度も高いと。
セレスティア共和国は地球との対決がほぼ宿命なのに対して、この自由度の高さは楽しいですね。
次はW.L.T.Cかオリンピア連合でやってみようかな。
もしくはセレスティア共和国のリベンジもいいかも。
ホント、楽しいゲームです。
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なんかまた日が経ちましたが・・・こんな時は大抵リネージュに夢中でブログがおろそかになってるからだったりするんですが、今回は違います。
mixiのシュヴァルツシルトコミュニティで知ったAlmagest -Overture-にはまっているからです。
・・・結局ゲームかよというつっこみはさておき、どんなゲームかというと「恒星間移民が進んだ時代の宇宙を舞台とする、戦略シミュレーションゲームです。プレイヤーは星間国家の元首となり、既知銀河の統一か、同盟締結による戦争終結を目指す事が目的となります。」(OHPより)という感じのゲームです。
いわゆる同人ゲームですが良くできています。
特にシュヴァルツシルトが好きな人にはたまりませんな。
兵器の開発やシナリオに縛られない外交、魅力的な登場人物たちや宇宙艦隊。
いや、楽しくてしょうがない。
艦隊の戦略移動の部分は風雅システムのエバーブルームに似てる感じもあるが、ゲームとしての出来はAlmagestの方が良くできていると思われ。
初プレイは設定を読んでいて主人公っぽかったセレスティア共和国でスタート。
地球統一連邦の腐敗と圧政への反発から、惑星イリアスが独立を叫ぶも、これを連邦が武力制圧どころか無差別攻撃で住民の90%を虐殺、世に言う「イリアスの悲劇」に続き、惑星ダンビュライトの暴動を鎮圧しにいった軍隊がそのまま惑星を不法占拠という「ファンロン事件」にとうとうキレたセレスタイト星系所属惑星クリアウォーターを主星に持つ新興国家。
バックストーリーはどっかで見たような話であるが、気にしてはいけない。
とりあえず、序盤は始まった瞬間から交戦状態になっているファンロン事件の当事者、ファンロン共和国との戦い。
最初は内政とばかりに内政に人を振り向けてたらいきなり攻め込まれる。
あわてて宇宙艦隊を編成し敵艦隊を一蹴。
なんだ弱いじゃん。
いい気になって敵惑星に進撃。
一蹴される。
防御衛星が強すぎるorz
仕方なしに敵艦隊と適当に遊びつつ、惑星攻撃用とおぼしき戦艦の開発を待って攻撃開始。
あえなくファンロン共和国滅亡。
雑魚は所詮雑魚か。
マゾい人はファンロン共和国で始めるんだろうなーと思いつつ、敵もいなくなって一安心と思った瞬間、地球統一連邦の手先、アガスティア行政区に宣戦布告された。
とはいえ、相手はフリーダムトーチ共和国とも交戦してるので二正面作戦を強いられることに。
楽勝〜とばかりにがしがし押していったらフリーダムトーチ共和国がアガスティア行政区の主星を制圧。
アガスティア行政区あっさり滅亡。
やっと平和になったと思ったら、今度は地球統一連邦に宣戦布告された(笑)。
これはこうなるようにシナリオがプログラムでもされてるのか?
相手にとって不足はない。
総力を持って迎え撃つことに。
一瞬で味方艦隊全滅
何が違うって、数が違う、艦の性能が違う、司令官の能力が違う。
なんじゃこりゃーと叫びつつ、何とか講和。
しょぼーん(´・ω・`)な初プレイでした。
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